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[ ホーム&キッチン ]
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Melitta アロマサーモ マグ JCM-555/B
【Melitta (メリタ)】
発売日: 2005-12-20
参考価格: 10,500 円(税込)
販売価格: 5,980 円(税込)
( 在庫あり。 )
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90度以上のお湯だけをバイメタルが感知。味と香りをムラなく引き出す高温安定抽出。
フレッシュなおいしさをたもつ保温ポット機能。加熱保温の必要がないので、コーヒーが煮詰まりません。
定格 AC 100V/650W
水タンク容量 0.7リットル(2〜5杯用)
JCM-555/B
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カスタマー平均評価: 4.5
買ってよかったです。 味の方は、自分でいれた時よりも、酸味が軽減されていておいしかったです。
サーモマグには満足です。保温力も最高。
重量感があり、オフィスで使用しても恥ずかしくないスタイルです。
よかったです 本当は大容量の10人分くらいのを捜していたんですが、なかなかいいのがなくて。いろいろレビューとかみていたら、これいいかも?思っていたよりもさめにくく使いやすいです。少量でも気兼ねなく作れるので本当に重宝しています。ただ、やっぱりコップにうつすとさめちゃうので、個人用にマグがほしいですね。
使い勝手最高! 水を入れて、フィルターにコーヒーを入れて、スイッチポン!
安売りのコーヒーメーカーの様に煮詰まらないし、ポットをそのままテーブルに持って行けておいしさ長持ち。
マグも使いやすくて丈夫です。が、ふたをコーヒーが伝って落ちるのが少々気に入らないけど・・・ポットのように直に中に落ちる様にならなかったのかな?
でも、ぬるくなったりはしていないので、ご愛敬でしょう。
買いです!
コーヒーメーカーを買うにあたり、すっごい悩みました。
一人用にするか、ミル付にするか、エスプレッソ用、ポーションタイプにするか。。。。
で、悩み、レビューを読み比べた結果、こちらにしました。
さすが、メリタ!コーヒーの出来はとても美味しいです。
サーモマグでも1時間くらいは熱いままだし、紙フィルター部分が取り外せて洗えるのもGood
うちに遊びに来た友達も、早速2人買っていました。
ポットは、お湯を入れて、普通のポット代わりにも使用してます。
とてもおいしく作れます。 家では私一人しかコーヒーを飲まないのでマグタイプにしました。
インスタントはおいしくなので、手でドリップしていたのですが毎朝面倒なので購入してみました。
購入した動機は皆さんのレビューの評価がよかったからです。
早速、入れてみました。思いのほか濃く出てしまったので、お湯で薄めて飲みました。
2回目からは水を少し多めに入れると、大変美味しく出来てレビューの評価に間違いは無かったと感心しました。とても嬉しかったので実家の母親にもプレゼントしてあげました。
ひとつ要望したいのは、マグの内側に100ccピッチくらいの目盛りがあると、注水するときに便利なのになぁと思いました。
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[ ホーム&キッチン ]
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Melitta アイスコーヒーメーカー ホワイト MJ-0501/W
【Melitta (メリタ)】
発売日:
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,029 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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MJ-0501/W
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カスタマー平均評価: 5
買ってよかった!! 簡単に使え,お手入れも簡単。そしておいしく飲めます。
4杯分作れるので,一人暮らしの私は,夜作って翌朝と,帰宅して飲む分まであります。
缶やペットボトル等のゴミがなくなったことも嬉しいです。
価格も安く言うこと無しです!!
暑い夏を乗り切るために 冷たいコーヒーを水筒に入れて持ち歩くために購入しました。
ほかの方が書いているように、簡単にアイスコーヒーを作ることができますし、器具の手入れも手間いらずで、忙しい朝に大助かりです。
これを買ってから缶コーヒーを買うことがほとんどなくなりました。
夏に重宝 氷をいれて分水盤をいれて粉をいれたフィルターに熱いお湯を注ぐ。。。。
これだけでとてもおいしいアイスコーヒーがのめました。
できたコーヒーはグラスポットにはいるから氷の入ったグラスにそのまま注ぐだけ。
余ったら冷蔵庫で冷やせます。
フィルターはふだんホットをいれるときも使えますね。
やすいし、夏に買った商品の中では大ヒットです。
簡単に美味しいアイスコーヒーを! 日頃コーヒー豆や焙煎にこだわって美味しいコーヒーを飲んでいる方に
お薦めしたいアイスコーヒーメーカーです。
作り方はとても簡単!
耐熱グラスポットの上にアイスホッパー(氷を入れる)、分水盤、フィルターを準備して、
フィルターにペーパーとアイスコーヒー用粉末の豆をセットしたら、熱いお湯で抽出するだけ。
耐熱グラスポットに専用の蓋が付いているので、蓋をして冷蔵庫で冷やしてから飲むのがお薦めです。
(抽出後、すぐにも飲めますが。)
蓋をして冷蔵庫で保存すれば、2、3日は美味しく飲めます。
お手入れも簡単で面倒には感じず、気軽に使えます。
そして、このお値段!! とてもお買い得なお品だと思います。
夏の暑い時、外出から帰ってきてすぐにゴクゴクッと
美味しいアイスコーヒーを飲むことができて幸せです。
アイスコーヒー用の豆にもこだわって、いろいろな豆の独特な風味を楽しんでいます。
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[ ホーム&キッチン ]
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THERMOS 真空断熱ポット コーヒーメーカー ECD-1000
【THERMOS】
発売日: 2007-10-01
参考価格: オープン価格
販売価格: 9,804 円(税込)
( 在庫あり。 )
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ECD-1000
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カスタマー平均評価: 4.5
ポットに残量の分かるスリットが付けば完璧かな。 コーヒーメーカーのガラス製ジョグを洗っている時、よく破損することがありました。ちょっと欠けただけでも使用できず新たに注文すると時間は掛かるわ、費用は新品の6割近くするわ、でいい事無しでした。そこでこの製品を選んだわけですが、使ってみて最初に感じたことはポット内の残量が分からないことです。スリットを設けて残量がポットの外から把握できると更に完成度を増すことでしょう。それ以外は全くと言っていいほど問題ありませんね。
お値打ち価格 思い切って良いこれを選んで正解でした。
取扱が簡単でお手入れが楽です。
日々の暮らしにほっとすばらしい潤いが出ました。
長く愛用したい品です。
値段に見合った良い商品だと思います <良かった点>
・ポットをセットすると本体のドリップレバーが押されてドリッパーのドリップ孔が開くようになっているので、抽出後にポットをはずしても液垂れしません。ドリッパーの方も同じで、取り外すとドリップ孔が閉じるので液垂れがありません。
逆にポットを先にセットすると、ドリッパーがセットできません。
・真空ポットなのでポット台がヒーターになっていません。ヒーターだとうっかり触っても火傷したり、液垂れしたコーヒーが焦げ付くなどありましたが、そういうことはなくなりました。
<いまいちな点>
・ポットからコーヒーを注ぐ際に、さらさらと一定量が出てくれず、どぽんどぽんと出てきます。ポットの形の問題なのか、理由はよくわからないですが。。。最後まで注ぐには逆さまに近い状態にしなければなりません。
・中栓はばね式の蓋が付いていて、洗うと中に水がたまってしまうので、必ず中栓を分解して洗わなければならないのは手間です。
・給水タンクのホットコーヒーの目盛りが4杯からです。カップ2杯で入れたいときちょっと不便。。。
<説明書から>
・コーヒーをカップに注ぐ際、ポットを立てた状態でレバーを押し注ぎます。注ぎ終わったらレバーを押したままポットを立てた状態に戻します。レバーはポットを立てた状態で放さないと、中栓の内部にコーヒーがたまってしまうそうです。
ECB-1000の欠点を着実に潰した改良機 ECB-1000からの乗り換えです。
基本的な機能は変わりませんがECB-1000よりも良くなっているのは間違いないです。
良くなった点は以下の通り。
・抽出が終わった際にブザーが鳴る。(天蓋の開閉時や動作スイッチのオンでも鳴る)
・タンクが取り外し出来るようになって給水が楽になった。(取っ手もついていて便利)
・タンクが透明な素材で出来ているので水の量が一目瞭然になった。
・容量が増えた。(ような気がする)
・パーマネントフィルターが付属する。(こまめに洗わないと臭くなりますが)
ただ、ECB-1000が現行機種として販売されており、その価格差を考えると微妙に思う部分も有ります。
コーヒーの抽出、保温に関しては有意な差は無いので、低予算で考えている方はECBの方をおすすめします。
さすがの保温力 メリタの10杯用コーヒーメーカーからの乗り換えです。
良い点:
・抜群の保温力。
キャップがきちんとした構造になっており、完全に密封してくれます。
・交換パーツが安く購入できる。
メリタのものはキャップが破損してしまい、廃棄する羽目になったのですが、
こちらは数百円で同じモノが買えます。
・スタイリッシュ
見た目が大変エレガントです。
・味
イマイチな点:
・こちらの8杯はメリタ換算では6杯程度。
・メンテナンス性。粉を入れるときは少々注意する必要があります。
総じて満足しています。一度に飲む人数が4?6人のオフィス用に最適です。
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[ ホーム&キッチン ]
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Melitta セレクトグラインド MJ-516 (ホワイト)
【Melitta (メリタ)】
発売日:
参考価格: 5,460 円(税込)
販売価格: 3,593 円(税込)
( 在庫あり。 )
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MJ-516
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カスタマー平均評価: 3.5
精度がないんだよね。 デザインに惹かれて購入したはずなんだけど…。送られてきたものを見て、うーん、いまひとつ。思ったより若干大きいし、底部のデザインももたついている。なんといってもこの商品の最大の欠点は、コードが巻き取り式でないこと。これは使いづらい。価格的にこんなものなのかしら?買うんじゃなかった…。
多少の挽きムラはありますが、挽きすぎないのがいい メリタ パーフェクトタッチと迷いましたが、
価格で折れて、こちらにしました。
アロマサーモのコーヒーメーカーにあうよう、
粗挽きの適時を手動でみきわめてとめるのが、最初「難儀やなぁ」
と思っていました。
が、様々なレビューを見ると、パーフェクトタッチには粗挽きボタンがあっても、
かなり挽きすぎる、という意見が多くでていました。
臼式だと調整はムリですが、こちらなら「まだだな、もういいかな」って手動で
できるのがかえって良かったと思っています。
超粉末になっちゃってたり、まだ粗いものとの混合な挽き具合で
ムラがでますね。
コード巻き取り部分がダメですね。好みの長さにして輪ゴムで固定して使っています。
飛び散らなければ★5つなのに 一人分の豆ならあっという間に挽けます。
音が結構大きいので慣れるまではいちいちびっくりします。
今まで手で挽いていた事を考えるととても楽になりましたが、お手入れはこちらの方が大変ですね。
粉が出しにくいです。
やっぱり手にとらないとわかりませんね 一番の決め手はデザインと色でした。が、コード収納できるという事で巻き取り式なのかと思ったら自分でくるくると溝に巻き込むもので、やはり手にとってみないとわからないことが多いですね。田舎なので家にいながらにしてたくさんの種類から選べるのは魅力ですが、難しさも感じます。
我が家の初ミル! やっぱり引き立てで飲むと香りもいいしおいしいですね。ただ豆をひいて取り出す時ふたを開けるのに粉が飛び散ります・・・。コードは底に収納できてうれしいですが付属のブラシも収納できればいいのにと思いました。味と見た目はとてもいいです。
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[ ホーム&キッチン ]
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Braun コーヒーメーカー用 ウォーターフィルターカートリッジ KWF2
【Braun (ブラウン)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 1,787 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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KWF2
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カスタマー平均評価: 4.5
おいしいコーヒーをのみましょう!! フィルターの交換を気にしながらも取り替えていなかったのですが、2つセットで安く売ってるのを見つけて、購入しました。説明書を身ると2ヶ月に1回取り替えてくださいとあり、今までのことを考えると少し冷や汗ものです(-_-;A) これからは、常においしい水で飲みたいですね。。。
コーヒーはやっぱり水 会社の事務所で使っているコーヒーメーカー。メンテナンスの手を抜いていたので、久々に交換したら、味が変わって...。やっぱりコーヒーは水が命と痛感しました。 このカートリッジはタンク内の穴にはめ込むだけでセット完了。一つだけ難を言えば、説明書きが全部英語、と言うところでしょうか。
おいしい珈琲は、いい豆と、いいお水から・・・ 神戸には、自家焙煎で、浅炒り豆にはと深炒り豆を絶妙にブレンドし、水にもこだわって、六甲山系から湧き出る「宮水」だけを使っい、本当においしい珈琲を出す有名なお店がありますが、家庭で作る珈琲だって「水」にはこだわりたいですね。地味な存在ですが、珈琲の味を決める大切な商品です。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi コーン式 コーヒーグラインダー KG364J
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 17,800 円(税込)
販売価格: 10,800 円(税込)
( 在庫あり。 )
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デロンギ 電動コーヒーミル(コーン式コーヒーグラインダー)KG364Jは豆を挽く時の摩擦熱を最小限に抑え、コーヒー本来の香りや風味を保てます。中挽き、中細引き、細引き、極細挽きと4つのステージで14段階の粒度設定が可能。ドリップコーヒーからエスプレッソコーヒーまで幅広く対応。コーン式挽き刃(2枚構成)により、豆を均一に挽くことができます。スイッチ兼タイマーの作動ツマミで豆挽きが始まります。ホッパーが所定の位置に装着されていないと作動しない安全ロック機能。付属のブラシでカンタンにお手入れ。コンパクト収納。
サイズ:幅135×奥行195×高さ275(mm)
総重量:1.5kg
色:ブラック
KG364J
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カスタマー平均評価: 3
がっかりです 以前のモデル(KG100)もそろそろ耐用年数になってきた感じがしたのでこれを購入してみました。
良い点:
KG100に比べてビジュアル的におしゃれ
音が静か
タイマーつまみが前面にあるので操作しやすい
悪い点:
粉が多量に滞留する(キッチン秤で計量したら4g)
エスプレッソの香りが立たない(これは大問題!)
なぜエスプレッソの香りがKG100に比べて劣るのか不明です。
同一マシン、同一豆で抽出速度も同じですが明らかに違います。
というわけで完全にいかれるまでKG100を使い続ける事にしました。
返品もできないのでKG100のバックアップとしてお蔵入りです。
切れ味はバツグン 同じデロンギのBAR14Nの豆を挽くために購入しました。切れ味はよく味が落ちる原因の微粉は出難いと思います。但し、静電気で挽いた粉を受けるトレーに挽いた豆がこびりつくのとどうしても本体内に挽いたコーヒー粉が残ってしまうのが難点だと思います。きれいなクレマを出すために粉の挽き具合を調整するには、KG364Jはメモリも分かりやすく使いやすいと思います。
ホッパーが入りにくいなど難製品もあるので注意です。 手動のミルより電動のものがほしくなって購入しました。
こちらで購入したものではないのですが、ホッパーの部分を差し込む溝の始まりの部分がガイドよりずっと下から始まっておりまして、返品して新しいものと交換してもらうことに...
(説明書を参照してお店の人に説明しました)
新しいものを交換する上で店の人に品物を開封してもらい交換予定の動作を確認しましたらそのグラインダーも不良品でした。
また別の在庫品を出してもらい、やっと交換することができました。
中国生産が主流なのかもしれませんが、購入後はよく説明書をみて確認することをお勧めします。
普段、説明書を見ないで使ってしまう私でしたがこれをきっかけに見るようになりました。
まともなエスプレッソを入れたい人に これは、ペーパードリップが主流の日本で比較的簡単に低価格で手に入れる事のできる、数少ない「ポンプ式のマシンでも使える」エスプレッソ用のグラインダーの一つです。
前作のグラインダーも、低価格でもとても性能が良いものでしたが、今回デロンギが出したこのグラインダーもかなり良い出来です。
業務用のグラインダーのような無段階式ではなく、14段階ほどのクリック式の粉の荒さの調節ですので、粉の細かさで抽出時間を完全調節しようとすると、目盛りと目盛りの真ん中あたりに合わせたい、という衝動にかられますが、粉の量やタンピングの強さなどもあわせて調節すれば、エスプレッソ寄りの設定のため、わりと良い粉の荒さを見つける事ができます。
粉の細かさは、低価格の家庭用エスプレッソマシンでは、細かすぎてコーヒーが出てこないくらい細かく挽けます。また目が均一なのも好印象です。
ちょっと高額なエスプレッソマシンに使っても、問題無いくらいの性能があります。
使用していくと出てくる問題点は・・・
■コーヒー豆を挽くと、内部の刃やケースの隙間に粉が油分でこびりつき、3gくらい残ります。本体は軽いので、持ち上げて叩いてやれば、2gくらいは出てくるのですが、全部出そうとすると、分解掃除が必要です。
ただ、この掃除できる程度の分解はとても簡単で、ホッパーを回して外し、上の刃を取るだけ。慣れるとあっというまにできるので、それほど手間になりません。
トレーを用意してその上で掃除すれば、ほぼ入れた豆の分のすべての粉を回収できます。
高価なグラインダーでも粉は残る事が多いので、分解しやすい分便利です。
少量の豆をブレンドを変えて挽くような趣味的な使い方にもいいかもしれません。
もちろん、100gを超えるような量の豆を入れておき、少しづつ挽く、という本来想定されている使い方をする場合は、最後に掃除するだけでいいので楽です。
■価格をおさえるためか、あいかわらず粉受けのケースはプラスチックです。
これがこのグラインダの使いづらい点の1つだと思います。
・透明プラスチックの粉受けは、想像どおり、粉が静電気でこびりついて使えません。
かわりに、陶器のデミスタカップやステンレスのカップを粉受けに使うと便利です。
私は、ホームセンターで売っている、ステンレス製のお米の計量カップの小さいのを使っています(180mlくらいの)。これがちょうど粉受けの場所におさまります。
わりと規格サイズでどこでも売っているものなので、困っている方は探してみて下さい。
・刃の回転スピードは、粉の劣化をおさえるために低速です。
おかげで粉受けケースを外して直接ポルタフィルターに粉を入れても、粉が吹き出して飛び散ったりしません。粉受けケースを使わず、粉の出口をコの字に折った紙で延長して、ポルタフィルターに直接粉を入れるのも、わりといい手です。
■なぜか上の回転刃のねじ止めしているねじの頭がへこんでいて、その穴になった部分にコーヒー豆がはまり込みます。すぐ取れるのでたいした問題では無いですが、なぜか妙に気になります。
以上、全体として性能が良く、おすすめな商品です。
というか・・・日本でまともなエスプレッソを入れたい場合、安いグラインダはこれくらいしか選択肢が無いと思います。
家庭で使う分には充分 まずは挽き具合ですが、粗挽きは当然出来ませんが中挽き?極細挽きに絞っている分細かくなるにつれて粒度のバラツキが少ないのが強みです。
ドリップからエスプレッソマシンまで対応出来るのとコンパクトな設計ですので、これ一台あれば結構便利です。
カリタやメリタのセラミックミルは粗挽き?極細挽きが出来るとありますが、広く浅くカバーしている分、細かい粒度になるにつれて対応しきれません。
それに対してこのマシンは、エスプレッソ抽出に特化している分、細かく引くのは得意ですが、粗く挽くのに対応出来ません。
エスプレッソを視野に入れた目的で買う人にはお勧めです。
ただし、グラインド後の手入れが結構手間です。
刃の周辺に微粉が結構付着するので、付属のブラシで清掃する必要があります。
特に極細挽きをした場合は、ブラシでも落ちきらないのでエアダスターで飛ばす等の作業があります。
あと、ホッパー部分が少々洗いにくいので星4つにしておきます。
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[ ホーム&キッチン ]
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ZOJIRUSHI コーヒーメーカー 珈琲通 EC-CA40-BA
【象印】
発売日:
参考価格: 7,875 円(税込)
販売価格: 4,258 円(税込)
( 在庫あり。 )
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EC-CA40-BA
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カスタマー平均評価: 5
超オススメです! 私もココのレビューを拝見して購入を決めましたが、使ってみて、その良さを120%実感しています。最もよいのは、やはり、ミル・フィルター部分が簡単に洗えることでしょう!すべて取り外し可能ですので、洗って、乾かし、次回は全く綺麗な状態で使用できます。欲を言えば、4杯分の大容量がこの仕様であれば、より便利でした。それでも、連続して2回給水すれば4杯分が作れますし、その場合でもフィルター部分とガラス容器が一緒に外せるので便利です。ミルで挽き、フィルターを通して飲むというのは、一見面倒臭いのですが、このコーヒーメーカーでは全くそういうことは感じません。よい買い物をしました。
買って二年になりますが 未だに家電でも売られておりロングセラーな商品なんですね。
短所があまりないのですが強いて言うなら
@ミル部分と本体の間に粉が落ちやすい。
A急いでコーヒーを注ぐとドリッパーの上の隙間からも残ったコーヒーが少量出る。
それぐらいです。購入を躊躇するほどひどい程度ではありません。
下のガラス容器は軽く丈夫で
空焚きで10時間ほど放置したのですが壊れていませんでした。
変な締めですがお勧めです。
これは使いやすいです! この商品を使い始めて、一週間ほどたちました。
毎日、挽きたてのコーヒーを楽しんでいます。
購入して本当によかったです。
このコーヒーメーカーのおススメポイントは…
●すべて洗える
ミルはもちろんのこと、水を入れるところも取り外して洗えるので、清潔です。
●フィルターが本体側ではなく、カップ側についている
フィルターが本体側についていると、コーヒーがポタポタ落ちて、汚れることがあります
が、これはカップ側についているので、汚れません。フィルターを捨てる時も、ゴミ箱まで
持って行って、ポイっとするだけなので、楽です。
●大きさ
ミル付きですが、コンパクトにできているので、キッチンに置いても邪魔になりません。
うちは、お弁当を作りながらコーヒーを沸かしているので、この大きさはありがたいです。
コンセントをまとめて引っかけるものが、後ろについているので、なおす時もコンセントが
邪魔になりません。
●ミル
このコーヒーメーカーのミルは、自分で時間を調節して豆を挽くことができるので、コーヒ
ーの濃さを自分好みにすることができます。我が家は、牛乳で割るので、少し細かく挽いて
います。
●浄水機能
最近のコーヒーメーカーにはほとんどついているようですが、このコーヒーメーカーにも、
浄水機能が付いています。
と、まぁ挙げればキリがありません。これだけの機能がついて、このお値段なので、かなり得をした気持ちです。コーヒーカップ4杯分までしか作れないので、家族の多い方には、ちょっと足りないかもしれませんが…。
挽き加減自由自在! ミルはボタンを押している間動いて、ボタンを放すと止まるタイプです。ボタンを押している秒数で挽き具合を自由に調節できて非常に使い易いと思います。このタイプは初めて使いましたが、細挽きが苦手な私には、超粗挽き?から楽しめるこのタイプは、かなりうれしい製品です。新鮮な豆を多めに使って粗挽きしたアメリカンは大満足です。
耐熱容器(ジャグ)は充分に大きいのに本体がコンパクトで置き場所に困らない感じだし、ドリップ中にミル部分を外して洗えるから非常に使い勝手が良い。さらにこの低価格で☆5つです!
満足です いつも注文している珈琲屋さんから、まちがって豆を大量に買ってしたため、購入しました。毎朝新鮮なコーヒーが飲めるので、大正解でした。この値段で、こんないいものが手に入るとは思いませんでした。水タンクと付属の専用スプーンに、マグカップ用とコーヒーカップ用のメモリがついているのも、うれしいです。ミルにもブラシが付いているので、粉が残ることなく使えます。水タンクやミルも取り外しがきくので、とにかく清潔です。豆を手で挽くタイプを買おうか迷ったのですが、やっぱり電動ミルは便利です。
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[ ホーム&キッチン ]
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デロンギ ドリップコーヒーメーカー ココナッツ CMB6-WH
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日: 2009-04-13
参考価格: 18,900 円(税込)
販売価格: 10,500 円(税込)
( 在庫あり。 )
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CMB6-WH
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カスタマー平均評価: 4
一ヶ月で故障 購入後一ヶ月くらいで、突然ドリップ中にドリップが止まってしまい、中から水が漏れ出しました。
サイフォンのためのパイプが外れたとか、そんな雰囲気ですが原因は不明です。
以前はブラウンを使っていましたが、ブラウンは10杯こちらは6杯です。
外装は手入れしやすい金属製ですが、写真で見えない部分はプラスチックっぽい材料です。
デザインは良いのですが、意外とちゃちいです。
コンパクトで食器棚にもぴったり デザインが気に入って購入しました。
我が家の食器棚に収納したとき、上部フタを全開可能なので給水がラクで助かってます。
(フタ全開時の高さ:約53cm)
ペーパーレスフィルターが同梱されていますが、後片付けが面倒なのでずっとペーパーを利用しています。
コーヒーのクオリティはお値段並みといったところでしょうか。
買ってよかった! 思っていたよりコンパクトでお洒落なコーヒーメーカー☆
面倒くさがりな私でもシンプル操作で簡単においしいコーヒーが飲めるところが気に入りました!
ペーパーレスが売りの一つですが、あえてペーパーを使用して使っているので、お掃除も簡単です。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi カフェ・トレビソ エスプレッソ・カプチーノメーカー BAR14N
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 15,750 円(税込)
販売価格: 9,806 円(税込)
( 在庫あり。 )
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【本体サイズ】190×215×295 【箱サイズ】240×220×340
【コード長】1.8m
本体:ABS樹脂 ボイラー:ステンレス・スチール
重量:3700g 【消費電力】1000W
セット内容:フィルター(2種)、フィルターホルダー、計量スプーン
BAR14N
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カスタマー平均評価: 4
エスプレッソメーカー初心者 レギュラーコーヒー暦は長いのですが、美味しいカプチーノ&ラテを飲みたくて、
今回エスプレッソマシンの購入に踏み切りました。
(あくまでも初心者の感想としてみてくださいね)
まず大きさですが、写真でのちょっとゴツイイメージよりは小ぶりです。
しかし動作音が予想以上に大きいので、ちょっとビビりました(笑)
1?取説をみながら洗浄
必ず、汚れてもいいキッチンクロスや雑巾を敷き、
さらに手にもクロスを持って取り掛かったほうがいいです。
スチームがかなり激しいので、水が飛び散ります。
2?エスプレッソの抽出(私は1人分で実行しました)
2?3回は失敗するものと思っていたほうが気が楽です。
「とりあえず濃いコーヒーが出た!」くらいに(笑)
タンピングといって、コーヒーを詰める作業があるのですが、
これの加減が難しいかと思います。
(私はクロスをあてギューっと圧をかけてベストでした)
そして抽出時間も、慣れないうちはデミタスカップで計った方が無難かと思います。
(しばらくポタポタ垂れていますが、それは受け皿orクロスに任せましょう)
クレマができると、かなり嬉しいです!
3?スチームミルク
自分で操作しなきゃいけない事が多くて慣れるまで難しいと思います。
(難しいというか焦るんですよね…)
これも、ノズルの下に必ずクロスを敷いて置いた方がいいです。ミルクがポタポタと…
ですが、成功した時のきめ細かい泡は格別です!
正直、ちゃんとしたミルクピッチャーが欲しくなります(笑)
カプチーノを作る時の順番は、
カップを温める→スチームミルクを作る→エスプレッソ抽出→ミルクを注ぐ?なのですが、
スチームミルクは作ったあとで、少しトントンと空気抜きをすると、泡のもちが良いです。
4?後始末
最初の洗浄と同じような感じですね。
ちょっと面倒ですが、毎回きちんとやっておいた方が、後々困らないと思います。
それに、タンクの水を最初にMAXまで入れると、洗浄分まで残ってますし。
総評?初めてでも簡単です♪とは言えませんが、とても良い物だと思います。
ただ、私のように普段はレギュラーコーヒーでラテを作り、
うちでもカフェの様なラテが飲みたいな?くらいのレベルであれば、
もう一段お値段の安いものでも十分なのかもしれません。
私は正直、「デロンギでこの値段!」というのに惹かれてしまったので…。
普通のコーヒーメーカーでも、
「面倒で使わなくなっちゃった」という人には向かないと思います。
掃除や手入れは3倍くらいありますから(笑)
?後日談?
このメーカーには、「Musetti」の無料引換券が付いています。(125g入りの缶)
まさにパウダーの様なこのコーヒーで試したら、一発で美しいクレマが!!
一番最初は、ド○ールでエスプレッソ用を挽いてもらったのですが、
満足なクレマが出ませんでした。(出るには出ます)
まだまだ挽きが粗かったようです。
使いこなせれば満足度は高い 一ヶ月ほど前に、気軽にカプチーノが飲みたいという要求からカフェポッド専用機のPD-1を買い、これはこれで大変満足しています。
しかし予想していた以上にエスプレッソにハマってしまい、たまにはじっくりと豆から挽いてエスプレッソを淹れてみたいという欲求から、このBAR14をグラインダーのKG364Jと共に購入しました。
早速持ち帰り色々と試行錯誤してみたところ、想像以上にセッティングがシビアなのに戸惑いましたが、色々と試行錯誤した結果、ホール豆を150グラムほど使ったあたりでやっとベストセッティングに辿り着きました。
抽出口から落ちるエスプレッソは正にハチミツがタラ??リと垂れ落ちているかのようで、見ていて気持ちが良いです(笑)
今回の試行錯誤をした中で強く感じたことは、パウダー機はグラインダーも必要不可欠であるということです。挽き方が少々変化しただけで、タンピング圧の強弱加減では対処しようが無いほど抽出状態がバラついてしまいます。
このパウダー機に関しては、使い方のコツを掴むのに少々の勘と根気とセンス(?)が必要なのは事実だと思います。しかし自分なりのベストセッティングを見つけたときの達成感はポッド機や自動機では味わえないものですね。
http://www.geocities.jp/syori59/bar/bar14.html
より詳しいレポートは上記にまとめました。
時間に余裕があるカプチーノ好きなら 1. 美味しくいれられるまでの試行錯誤も楽しみましょう
2. 片付けは簡単ですが、面倒です 朝忙しいときには使えないでしょう
3. 動作時の音は、話し声が聞こえなくなるくらいです
4. 一度に2杯分しか作れません 大勢には時間差で出しましょう
ちょっとした時間をゆったりと、美味しいエスプレッソ/カプチーノを楽しめます
本格的にエスプレッソを始めたい人へ 他の方も書いてるようにこちらの商品は手軽にエスプレッソを楽しみたい方にはオススメできませんが、これから本格的にエスプレッソを始めていきたい方にはかなりいい商品かと思います!!使いこなせばお好みの美味しいエスプレッソが抽出できるようになります!!これを使いこなせるようになってからは他の高級エスプレッソマシーンにはまったく興味がなくなりました、多分今のが壊れてもまた同じ物を買うと思います、それぐらい気に入ってます♪本体も小さくて場所とらないし、手入れも簡単です!ちなみにクレマですが、新鮮な豆を使えば普通に出ます、むしろ私の場合今のところクレマが出なかったことがないぐらいです...メッシュの細かさとタンピングがマッチするとこれでもかってぐらいモリモリクレマが出ます!!クレマが出れば美味しいってわけではありませんが、やはりクレマたっぷりのほうが口あたりがなめらかになります、タンピングもうまくなれば粉がシャバシャバになることはありませんし、ちゃんとクッキーみたいに固まった状態で捨てることができます!(もちろん業務用みたいにかっちんこっちんとまではいきません...ある程度はやわらかいです)ちなみにスチームも家庭で使う分には十分です!業務用や高級機種に比べればもちろんしょぼいですが...でも二人分までのミルクだったら問題なくフワフワに泡立ちます!!ただ、こいつのクセをつかむためには一緒にグラインダーも買うことをオススメします、やはり店で挽いてもらう場合 店によってメッシュが微妙に違います、その微妙な差でこの商品はまったっく抽出されなかったり抽出が早すぎたりとかなりデリケートです.... しかし家で豆が挽ければ違う店で買った豆でも毎回同じメッシュに挽くことができるのでグラインダーも一緒に購入することを絶対的にオススメします!!他のエスプレッソマシーンにもいえることでしょうが、グラインダーも一緒に購入すればそこまで苦労せずにマシーンのクセがつかめると思いますよ♪ちなみにオススメグラインダーはデロンギのKG364Jです!!是非ともBAR-14のクセをつかんで美味しいエスプレッソを家庭で楽しめるようにしてみてください♪ベストショットができたときの満足感はたまりませんよ♪
入門用にはお勧めできません このマシーンを使用して、1年近く経過します。
性能は申し分ないのですが、パウダー専用マシンなので別に専用のグラインダーが必要になります。
このマシンの適切な「豆の挽き具合」と「タンピング」を見極めるのに結構苦労しました。
このマシンは「練習用」としては優秀だと思いますが、家庭で手軽に使うという目的には向いていないので、そのあたりを承知した上で購入を検討した方がよいと思います。
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[ ホーム&キッチン ]
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SANYO コーヒーメーカー (6カップ用)ブラック SAC-SC6(K)
【三洋電機】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 3,422 円(税込)
( 在庫あり。 )
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SAC-SC6(K)
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カスタマー平均評価: 4
サンヨーのイメージが上がった 価格に対して、味が非常にいいです。ドリップ温度もそれなりに高く、濃さもレバーひとつで好みに調整出来、紅茶や中国茶なども煎れることが出来る(まだコーヒーしか試していませんが)というなかなかの高機能です。
デザインは嫌みではなく、サイズも平均的。水タンクが外れるのも魅力的です。
よく言われる手入れのしにくさですが、私はあまり感じませんでした。むしろバスケットが本体から完全に外れるため、スポンジやブラシでじゃぶじゃぶ洗うことが出来ます。バスケットの裏側など、手の届かない、掃除のしにくい場所もありますが、機能的に汚れを取るべき部分は結構簡単に磨けます。ただしバスケットの底が網なので、日数が経つと目詰まりしないかはやや心配ですが。
やや注意しなければいけないのは、バスケットの金属部分が結構高温になることです。子供などが不意に触ったらやけどの恐れがあります。あと強いて言えば水タンクに取っ手が欲しかったです。バスケットを装着した状態で注ぐことも出来ますが(メーカーは推奨していないようですが)、上蓋が落ちる可能性アリ。まあ私が感じた欠点はその程度です。
最近個人的に、冷蔵庫やFAX電話機などで、サンヨーにはやや失望していましたし、サンヨーのコーヒーメーカーというのはあまり良いイメージがなかったですが、これはなかなか期待を裏切らない、名機のひとつと言えます。
使い勝手が良い タンクが取り外せるので、お手入れが簡単です。
コーヒーも美味しく淹れることができました。
カップに注ぐ時、バスケットふたをガラス容器に
かぶせるように取説に書いてありましたが、ふた
無しで注いでも問題ありませんでした。
デザインもお値段もGOOD。
こんなもんかな! 抽出の速さ、掃除のしやすさに満足。
ただ、フィルタ部分の塗装の臭い?がずっと残ったまま。
いい感じ 全体的に良い感じです。ミル無しでコンパクト、嫌味のないデザインで選びました。最初は調整レバーを「濃い」にしても薄い感じがしてましたが、なぜか数回使う内にコクが出てきました。苦みばしった感じはなく飲みやすく美味しいと思います。タンク取外し可能なのもポイントでしたが、接続部パッキンの劣化が気になりだして、付けたまま水を入れています。ドリッパーは少々複雑な構造ですが、洗う時に手で持って四方向に回転させながら振れば、だいたい水は切れます。唯一気になるのはスイッチのパイロットランプが暗いことです。最初の頃数回切忘れがありました。古い機種の買い替えですが、比べるとこちらの方がおいしいと思いました。値段も手ごろで満足しています。星4つにしたのは最近の他の機種を知らないからです。
コレで3代目です(3台?) SANYOの隠れた名品です。機能的にも、値段的にも。
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