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[ ホーム&キッチン ]
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Braun コーヒーメーカー用 ウォーターフィルターカートリッジ KWF2
【Braun (ブラウン)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 1,832 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KWF2
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カスタマー平均評価: 4.5
おいしいコーヒーをのみましょう!! フィルターの交換を気にしながらも取り替えていなかったのですが、2つセットで安く売ってるのを見つけて、購入しました。説明書を身ると2ヶ月に1回取り替えてくださいとあり、今までのことを考えると少し冷や汗ものです(-_-;A) これからは、常においしい水で飲みたいですね。。。
コーヒーはやっぱり水 会社の事務所で使っているコーヒーメーカー。メンテナンスの手を抜いていたので、久々に交換したら、味が変わって...。やっぱりコーヒーは水が命と痛感しました。 このカートリッジはタンク内の穴にはめ込むだけでセット完了。一つだけ難を言えば、説明書きが全部英語、と言うところでしょうか。
おいしい珈琲は、いい豆と、いいお水から・・・ 神戸には、自家焙煎で、浅炒り豆にはと深炒り豆を絶妙にブレンドし、水にもこだわって、六甲山系から湧き出る「宮水」だけを使っい、本当においしい珈琲を出す有名なお店がありますが、家庭で作る珈琲だって「水」にはこだわりたいですね。地味な存在ですが、珈琲の味を決める大切な商品です。
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[ ホーム&キッチン ]
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Kalita ナイスカットミル (シルバー)
【Kalita (カリタ)】
発売日:
参考価格: 28,875 円(税込)
販売価格: 19,612 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
コーヒーの味は引き立つのだが・・・ 以前に使っていた普通の「ナイスカットミル」が小汚くなってきたので再購入しました。
普通のタイプも静電気問題で、粉受けへの付着が多く、掃除が大変でした。そこで、今回はこの「シルバー」を購入してみました。当然、静電気問題が改善されていると期待していたのですが、ものの見事に裏切られました。1?2人分の粉を少量ひくのなら許容範囲内かも知れませんが、4?5人分になってくると、粉の飛び散り方、機械への付着が尋常ではありません。粉受けがオープンになっている分、余計に粉が散らかってしまいます。今まで以上に掃除が大変になってしまいました・・・。
コーヒーの味を引き出すミルとしては最高なのですけれど、ハンディークリーナーでも脇に置いておかないと使えませんね。
ナイスカットミル。 実家でハイカットミルを使っていたので、このミルを買ってみました。
豆のひき加減は細かい粉がやや入りますが、ほんの微量ですし、僕の腕ではその違いは出ないようです。
一度にひける豆の量が100gまでとなっていて、そこは家庭用といった感じですが、このコーヒーミルの使い方からすれば十分な量です。毎朝のコーヒーを挽きたての豆で飲みたいという人はまず困らないでしょう。
一番の違いは"音"です。ハイカットミルの音はブゥオーンというモーターの低音にグゥワアーという豆を挽く音がします。それに対して、このナイスカットミルはシュウィーンという高音でシャカシャカシャカと豆を軽快に挽いていきます。
もちろん静かなのは後者のナイスカットミルですが、ソプラノとバスシンガーくらいの違いはあるので、ここが一番新鮮でした。
見かけは鋳造品特有のゴツゴツとした無骨な雰囲気を持ったハイカットミルよりも、ややペラっとしていて表面の塗料もちょっとプラスチックな感じがします。
ですが、それはカワイイ感じもしますし、ミニチュアというくくりでない一つ製品の形をしめすには十分な完成度を持っていると思います。
静電気が防げない 以前はプロペラ式を使ってましたが
味がもう少し出そうだなと感じた豆に出会ったのを
きっかけに、本格的なミルの購入を決意
ナイスカットに辿り着きました。
このミルの性能は想像以上で味は勿論、プロペラ式では
感じられなかった挽いたときの香りまであります。
ただ、静電気が凄いです、ちょうど出口の辺りにびっしり
これが結構気になる
前の方が書いてたレビューを参考に静電気除去テープを
使用しましたが、効果のほどは微妙
一旦取り付けたテープも結局剥ぎ取って使ってます。
このテープ値段も結構しますので、私はおすすめ致しません。
シルバーは粉受が変更されたので、静電気の嫌がらせも
あまり気にならず使いやすくはなっています。
性能はトップクラスです 業務用を小型化したというだけあって、豆が均一に挽け非常に高性能です。
ホッパーも取り外しが容易で洗いやすいし、カッター部分の手入れも比較的容易です。
刃は歯ブラシ等で、微粉を落とした後に掃除機で吸い取るか、OA機器用のエアダスターで吹き飛ばすときれいになります。
ナイスカットミルの粉飛び ナイスカットミルのシルバーになって粉受け部分が改良されたということが、やはりコーヒーの粉が粉排出口にびっしりついてしまい、粉受けカップをとるとバサッと粉が下に落ちてしまう。そこで粉排出口に静電気除去テープを巻きつけたところ、この現象が解消された。
コーヒー豆の挽き具合は、均一で大変よい。一工夫すればこれは、大変良いコーヒーミルであると思われる。
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[ ホーム&キッチン ]
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Melitta セレクトグラインド MJ-518 (ブラック)
【Melitta (メリタ)】
発売日:
参考価格: 5,460 円(税込)
販売価格: 3,571 円(税込)
( 在庫あり。 )
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MJ-518
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カスタマー平均評価: 4
コーヒーは挽き立てが一番! ネットのコーヒー専門店の福袋で500円高でついてきました。他の方の指摘にもあるように若干の挽きムラがあります。何回かに分けてスイッチを入れ,そのたびに振ってやると挽きムラは少なくなります。私は開封した豆は冷凍庫で保存しますが,冷凍しておくと挽くときに熱が出ませんし,保存していても香りが飛ばないのでオススメです。蒸らしたとき,よい香りと共に盛り上がってくるのは挽き立ての豆ならではです。
均一に挽けません。 プロペラ式カッターのタイプですが、どうやっても均一に挽けません。 粗い粒が残っているのに、エスプレッソ用のような細かいのもたくさんできてしまいます。 以前から使っていた臼刃タイプの手回し式で挽いたのと比べるとコク、キレ共に劣ります。 Amazonでよく調べると、電動の臼刃式もあったので、そっちにしておけばよかったと思います。
すばらしい!!! もともとコーヒーは好きだったからお店でペーパー用に挽いてもらっていましたが、職場にコーヒーミルが登場してやっぱり飲む直前に挽くとおいしいなぁ〜と思い私も購入してみました。 手で挽くのは朝とか時間がないし面倒くさいから電動で探しました。 ミルには付属でブラシが付いているので周りに付いてしまった粉を落とすのもあまり苦になりません。ふたに付いた粉も適当に掃除しています。 何より挽きたてお豆のコーヒーがおいしい!飲む量が倍増しました。 買うのを迷っていた時間がもったいなかった。もうインスタントもお店で挽いてもらったコーヒーも嫌です。
必要にして十分な機能 職場で毎日使用していますが、故障も無く挽きたてのコーヒーを楽しんでいます。 挽き加減に少し慣れが必要ですが、もともと微妙な挽き具合の差を楽しむような機種では有りません。 掃除も非常に楽で、ペーパードリップしかしないユーザーならばっちりです。 安全性も、まあまあ配慮された商品です。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi カフェ・トレビソ エスプレッソ・カプチーノメーカー BAR14N
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 15,750 円(税込)
販売価格: 9,993 円(税込)
( 在庫あり。 )
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【本体サイズ】190×215×295 【箱サイズ】240×220×340
【コード長】1.8m
本体:ABS樹脂 ボイラー:ステンレス・スチール
重量:3700g 【消費電力】1000W
セット内容:フィルター(2種)、フィルターホルダー、計量スプーン
BAR14N
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カスタマー平均評価: 4
エスプレッソメーカー初心者 レギュラーコーヒー暦は長いのですが、美味しいカプチーノ&ラテを飲みたくて、
今回エスプレッソマシンの購入に踏み切りました。
(あくまでも初心者の感想としてみてくださいね)
まず大きさですが、写真でのちょっとゴツイイメージよりは小ぶりです。
しかし動作音が予想以上に大きいので、ちょっとビビりました(笑)
1?取説をみながら洗浄
必ず、汚れてもいいキッチンクロスや雑巾を敷き、
さらに手にもクロスを持って取り掛かったほうがいいです。
スチームがかなり激しいので、水が飛び散ります。
2?エスプレッソの抽出(私は1人分で実行しました)
2?3回は失敗するものと思っていたほうが気が楽です。
「とりあえず濃いコーヒーが出た!」くらいに(笑)
タンピングといって、コーヒーを詰める作業があるのですが、
これの加減が難しいかと思います。
(私はクロスをあてギューっと圧をかけてベストでした)
そして抽出時間も、慣れないうちはデミタスカップで計った方が無難かと思います。
(しばらくポタポタ垂れていますが、それは受け皿orクロスに任せましょう)
クレマができると、かなり嬉しいです!
3?スチームミルク
自分で操作しなきゃいけない事が多くて慣れるまで難しいと思います。
(難しいというか焦るんですよね…)
これも、ノズルの下に必ずクロスを敷いて置いた方がいいです。ミルクがポタポタと…
ですが、成功した時のきめ細かい泡は格別です!
正直、ちゃんとしたミルクピッチャーが欲しくなります(笑)
カプチーノを作る時の順番は、
カップを温める→スチームミルクを作る→エスプレッソ抽出→ミルクを注ぐ?なのですが、
スチームミルクは作ったあとで、少しトントンと空気抜きをすると、泡のもちが良いです。
4?後始末
最初の洗浄と同じような感じですね。
ちょっと面倒ですが、毎回きちんとやっておいた方が、後々困らないと思います。
それに、タンクの水を最初にMAXまで入れると、洗浄分まで残ってますし。
総評?初めてでも簡単です♪とは言えませんが、とても良い物だと思います。
ただ、私のように普段はレギュラーコーヒーでラテを作り、
うちでもカフェの様なラテが飲みたいな?くらいのレベルであれば、
もう一段お値段の安いものでも十分なのかもしれません。
私は正直、「デロンギでこの値段!」というのに惹かれてしまったので…。
普通のコーヒーメーカーでも、
「面倒で使わなくなっちゃった」という人には向かないと思います。
掃除や手入れは3倍くらいありますから(笑)
?後日談?
このメーカーには、「Musetti」の無料引換券が付いています。(125g入りの缶)
まさにパウダーの様なこのコーヒーで試したら、一発で美しいクレマが!!
一番最初は、ド○ールでエスプレッソ用を挽いてもらったのですが、
満足なクレマが出ませんでした。(出るには出ます)
まだまだ挽きが粗かったようです。
使いこなせれば満足度は高い 一ヶ月ほど前に、気軽にカプチーノが飲みたいという要求からカフェポッド専用機のPD-1を買い、これはこれで大変満足しています。
しかし予想していた以上にエスプレッソにハマってしまい、たまにはじっくりと豆から挽いてエスプレッソを淹れてみたいという欲求から、このBAR14をグラインダーのKG364Jと共に購入しました。
早速持ち帰り色々と試行錯誤してみたところ、想像以上にセッティングがシビアなのに戸惑いましたが、色々と試行錯誤した結果、ホール豆を150グラムほど使ったあたりでやっとベストセッティングに辿り着きました。
抽出口から落ちるエスプレッソは正にハチミツがタラ??リと垂れ落ちているかのようで、見ていて気持ちが良いです(笑)
今回の試行錯誤をした中で強く感じたことは、パウダー機はグラインダーも必要不可欠であるということです。挽き方が少々変化しただけで、タンピング圧の強弱加減では対処しようが無いほど抽出状態がバラついてしまいます。
このパウダー機に関しては、使い方のコツを掴むのに少々の勘と根気とセンス(?)が必要なのは事実だと思います。しかし自分なりのベストセッティングを見つけたときの達成感はポッド機や自動機では味わえないものですね。
http://www.geocities.jp/syori59/bar/bar14.html
より詳しいレポートは上記にまとめました。
時間に余裕があるカプチーノ好きなら 1. 美味しくいれられるまでの試行錯誤も楽しみましょう
2. 片付けは簡単ですが、面倒です 朝忙しいときには使えないでしょう
3. 動作時の音は、話し声が聞こえなくなるくらいです
4. 一度に2杯分しか作れません 大勢には時間差で出しましょう
ちょっとした時間をゆったりと、美味しいエスプレッソ/カプチーノを楽しめます
本格的にエスプレッソを始めたい人へ 他の方も書いてるようにこちらの商品は手軽にエスプレッソを楽しみたい方にはオススメできませんが、これから本格的にエスプレッソを始めていきたい方にはかなりいい商品かと思います!!使いこなせばお好みの美味しいエスプレッソが抽出できるようになります!!これを使いこなせるようになってからは他の高級エスプレッソマシーンにはまったく興味がなくなりました、多分今のが壊れてもまた同じ物を買うと思います、それぐらい気に入ってます♪本体も小さくて場所とらないし、手入れも簡単です!ちなみにクレマですが、新鮮な豆を使えば普通に出ます、むしろ私の場合今のところクレマが出なかったことがないぐらいです...メッシュの細かさとタンピングがマッチするとこれでもかってぐらいモリモリクレマが出ます!!クレマが出れば美味しいってわけではありませんが、やはりクレマたっぷりのほうが口あたりがなめらかになります、タンピングもうまくなれば粉がシャバシャバになることはありませんし、ちゃんとクッキーみたいに固まった状態で捨てることができます!(もちろん業務用みたいにかっちんこっちんとまではいきません...ある程度はやわらかいです)ちなみにスチームも家庭で使う分には十分です!業務用や高級機種に比べればもちろんしょぼいですが...でも二人分までのミルクだったら問題なくフワフワに泡立ちます!!ただ、こいつのクセをつかむためには一緒にグラインダーも買うことをオススメします、やはり店で挽いてもらう場合 店によってメッシュが微妙に違います、その微妙な差でこの商品はまったっく抽出されなかったり抽出が早すぎたりとかなりデリケートです.... しかし家で豆が挽ければ違う店で買った豆でも毎回同じメッシュに挽くことができるのでグラインダーも一緒に購入することを絶対的にオススメします!!他のエスプレッソマシーンにもいえることでしょうが、グラインダーも一緒に購入すればそこまで苦労せずにマシーンのクセがつかめると思いますよ♪ちなみにオススメグラインダーはデロンギのKG364Jです!!是非ともBAR-14のクセをつかんで美味しいエスプレッソを家庭で楽しめるようにしてみてください♪ベストショットができたときの満足感はたまりませんよ♪
入門用にはお勧めできません このマシーンを使用して、1年近く経過します。
性能は申し分ないのですが、パウダー専用マシンなので別に専用のグラインダーが必要になります。
このマシンの適切な「豆の挽き具合」と「タンピング」を見極めるのに結構苦労しました。
このマシンは「練習用」としては優秀だと思いますが、家庭で手軽に使うという目的には向いていないので、そのあたりを承知した上で購入を検討した方がよいと思います。
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[ ホーム&キッチン ]
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SANYO コーヒーメーカー (6カップ用)ブラック SAC-SC6(K)
【三洋電機】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 3,542 円(税込)
( 在庫あり。 )
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SAC-SC6(K)
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カスタマー平均評価: 4
サンヨーのイメージが上がった 価格に対して、味が非常にいいです。ドリップ温度もそれなりに高く、濃さもレバーひとつで好みに調整出来、紅茶や中国茶なども煎れることが出来る(まだコーヒーしか試していませんが)というなかなかの高機能です。
デザインは嫌みではなく、サイズも平均的。水タンクが外れるのも魅力的です。
よく言われる手入れのしにくさですが、私はあまり感じませんでした。むしろバスケットが本体から完全に外れるため、スポンジやブラシでじゃぶじゃぶ洗うことが出来ます。バスケットの裏側など、手の届かない、掃除のしにくい場所もありますが、機能的に汚れを取るべき部分は結構簡単に磨けます。ただしバスケットの底が網なので、日数が経つと目詰まりしないかはやや心配ですが。
やや注意しなければいけないのは、バスケットの金属部分が結構高温になることです。子供などが不意に触ったらやけどの恐れがあります。あと強いて言えば水タンクに取っ手が欲しかったです。バスケットを装着した状態で注ぐことも出来ますが(メーカーは推奨していないようですが)、上蓋が落ちる可能性アリ。まあ私が感じた欠点はその程度です。
最近個人的に、冷蔵庫やFAX電話機などで、サンヨーにはやや失望していましたし、サンヨーのコーヒーメーカーというのはあまり良いイメージがなかったですが、これはなかなか期待を裏切らない、名機のひとつと言えます。
使い勝手が良い タンクが取り外せるので、お手入れが簡単です。
コーヒーも美味しく淹れることができました。
カップに注ぐ時、バスケットふたをガラス容器に
かぶせるように取説に書いてありましたが、ふた
無しで注いでも問題ありませんでした。
デザインもお値段もGOOD。
こんなもんかな! 抽出の速さ、掃除のしやすさに満足。
ただ、フィルタ部分の樹脂の臭いがずっと残ったまま。
いい感じ 全体的に良い感じです。ミル無しでコンパクト、嫌味のないデザインで選びました。最初は調整レバーを「濃い」にしても薄い感じがしてましたが、なぜか数回使う内にコクが出てきました。苦みばしった感じはなく飲みやすく美味しいと思います。タンク取外し可能なのもポイントでしたが、接続部パッキンの劣化が気になりだして、付けたまま水を入れています。ドリッパーは少々複雑な構造ですが、洗う時に手で持って四方向に回転させながら振れば、だいたい水は切れます。唯一気になるのはスイッチのパイロットランプが暗いことです。最初の頃数回切忘れがありました。古い機種の買い替えですが、比べるとこちらの方がおいしいと思いました。値段も手ごろで満足しています。星4つにしたのは最近の他の機種を知らないからです。
コレで3代目です(3台?) SANYOの隠れた名品です。機能的にも、値段的にも。
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ウォータードリップコーヒーサーバー (8644-CL)
【パイレックス】
発売日:
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格:
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ハコ:127×127×274
商品:(440ml)約径120×265
材質:耐熱ガラス・ポリプロピレン・ポリスチレン
外装含重量:550g
タイ・中国・日本
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カスタマー平均評価: 4.5
のんびり淹れる優しいコーヒー 他社のものはコーヒー粉が水につけっぱなしになるタイプだったのでこちらにしてみました
お値段も大きさも手ごろ、デザインもすっきりしていて好感がもてました
ためしに淹れてみたところ、物凄く澄んだ爽やかなコーヒーが入りました。
軽くてお茶のように飲みやすいのですが、
決して薄いわけではなく、しっかりと味も香りもついています。
お湯で淹れるより、豆の味がしっかりと抽出されているような気さえします。
後味が驚異的にすっきりしているのも特徴です。
コーヒーゼリーにしても美味しかったですよ。
抽出できる量がやや少ないので☆4つにしました。
なんといってもエコ! 廉価版のウォータードリップコーヒーサーバーのなかでは
ピカイチでしょう。
下部はガラス製、それ以外はプラ製です。
粉を入れ、少量の水でかき混ぜます。
その後、約450CCの水をセットします。
約2時間で落ちます。
冷やしても美味いし、アイリッシュコーヒーなどに最適です。
油分が浮かず、スッキリした味を楽しめます。
冷蔵庫で2?3日の保存性、
ドリップ時に当然電力を使わないのも
今に時代にはGOOD!
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[ ホーム&キッチン ]
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Nespresso Citiz(シティズ) ブラック D110BK
【Nespresso (ネスプレッソ)】
発売日:
参考価格: 29,820 円(税込)
販売価格: 29,820 円(税込)
( 在庫あり。 )
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D110BK
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カスタマー平均評価: 4.5
楽!美味!小! これ、本当に楽で美味しく、どこにでも置けちゃう程度の大きさです。
タンクに水入れて、カプセル入れて、スイッチON!だけです。
カプセル式のマシーンなんて美味しくないんだろうと高を括っていたのですが、ヨ◯バシでの実演で試飲してみて感動!本当に泡がクリーミー!!
それに、カプセルの種類が結構あってカフェインレスも3種類ありました。妊婦さん等にはかなり嬉しいですね。
以前、イタリアメーカーのカプチーノも作れるしっかりしたマシーンを持っていたんですが、作業&手入れが面倒くさいのと大きくて出しっ放しに出来ず、使うたびに出し入れするのが億劫になって数回しか使いませんでした。
これはそういった面ではクリアです。幅13cmなので場所は取りません。
ただこの機械、豆にこだわったり、カプチーノも一緒に作れたりと多才な機能が欲しい人は不向きです。
小さいマシーンで、楽な作業で色んな種類のフレーバーを楽しみたい人向けです。
カフェインレスが3種類しか無いので今後増える事を期待して星4つです。
美味しいです!! 他社のエスプレッソマシンを持っていたのですが、お友達の家にあった
ネスプレッソのマシンでいれてもらったエスプレッソを飲んで、びっくり!
自宅で飲むのよりとってもクリーミーな泡が出て、美味しくって美味しくて
今回こちらのマシンを買いなおしました。やっぱり感動の味でした。
気圧が他社のは9気圧、このマシンは19気圧と気圧の差が味の差に出ているのかも知れません。
スリムなところもちょうどうちのスペースにはぴったりでした。
カプセル式なのでコーヒーの粉がパラパラでることなく、いれるのも片付けるのもとっても簡単です。
この機種はスイス製なのも決め手でした。
色もピアノのような漆黒で高級感があって気に入っています。
スリムで置き易い 以前からブティックで試飲するたびに欲しかったのですが、
置く場所の確保が難しく見送っていました。
その点今回の機種は細長く、スペースが確保できるので、ついに購入。
置き場も味も良く、メンテナンスも楽で非常に満足です!
因みに奥行きが確保しづらいひとは従来の機種をお勧めします。
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[ ホーム&キッチン ]
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Kalita 電動コーヒーミル OT-40 #43029
【Kalita (カリタ)】
発売日: 2009-04-30
参考価格: オープン価格
販売価格: 2,681 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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#43029
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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サエコ ニーナ バール SIN 026 XH
【Saeco (サエコ)】
発売日: 2009-03-27
参考価格: オープン価格
販売価格: 30,930 円(税込)
( 在庫あり。 )
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BMWデザインワークスUSAによる、おしゃれデザイン家電エスプレッソマシーン。サエコsaecoエスプレッソマシーンは本場イタリアNo.1シェアのエスプレッソメーカー。業界初の湯量設定機能付き。カフェポッド・エスプレッソパウダー兼用。外寸 270xD350xH300mm 重量 4kg 消費電力1050W 電源 100V
SIN 026 XH
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カスタマー平均評価: 3
初心者にも快適に使えます 友人から、結婚祝いに頂きました。外箱にそのまま送り状が貼ってある状態で、Amazonから直送で(笑)
エスプレッソマシン一台目ですが、快適です。毎朝15分早く起きて、美味しいラテを頂いています。
・取扱説明書は、海外ものだから、こんなものかな、と思います。日本の取扱説明書レベルの細かさではないので、わかりにくいと思う人も居るかも。
・タンパーは付属していません。必要ないようなのですが、雰囲気を出すために購入しました。フィルタの径は58mmです。
金属加工の町工場?のようなところ。57.98mmで作られているらしく、ぴったり!お気に入りです。
・saecoオフィシャルから、ブリタのカートリッジが買えます。取扱説明書はこのことに触れていません(笑)
・マシン上部が高温になる、というレビューがどこかにあったのですが、主人いわく、この作りなら当然だ、と。上部で、抽出用、スチーム用の切り替えをしているんですから、それは熱くなります。コードも太いものを使っているので、安心だと言っていました。
・我が家では、毎朝2?4杯、夜に2杯抽出しています。エア抜きをすると水が結構減りますので、(ブリタがタンクに入っている分余計に水が入らない)4杯入れたら給水しています。スチームを使うと減りがますます早くなるので、シアトル風たっぷりミルクでラテを2杯入れたら給水。
・マイナスポイントは、細かい部品が多い!パナレロの中とか、フィルターホルダーの中のちっちゃいやつとか…なくしそう…
抽出量を記憶できるのも便利ですね。
使い始めて1ヶ月たちますが、調子は好調です。
おいしく使ってます 私は買ってよかったと思ってます。
初めてエスプレッソマシンを買ったので他との比較ができませんが、特に問題なく使えてます。まあ1日に2杯程度、多くても10杯ぐらいなんですが、美味しいラテが飲めるので(私はエスプレッソはあまり飲みません)文句はないです。
あ、一つ問題は取扱説明書がわかりにくいことですね。私はエスプレッソの講習会に行った事があるので、なんとなく分かりましたが、初めての人があの取説を見て作れるか、というと?マークですね。
まあイタリア製ですし、故障したら直してもらうぐらいの気持ちでゆったり使えばいいんじゃないでしょうか。ラテは美味しくできますよ。
欠陥商品かも 買って1日目で故障しました。どうも高温になりすぎると中の電気品がショートするか、配水管が焼けてしまうのかわかりませんが、スイッチが点滅したまま動かなくなります。サポートに話をしたらすぐに新品に交換してくれましたが、新しく来たのもまた同じように壊れました。サーモスタットが付いてないのか?それとも耐熱性が弱いのか?温度が上がり過ぎないようにずっと目を離さず湯が沸いて準備が出来る10分くらいを待たないといけない邪魔くさい機械です。それを怠ると即故障です。作ったエスプレッソ自体は中々いいのですが、気軽に使うと痛い目に合います。ご使用には覚悟が必要かとおもいます。
箱と中身が違う + 使い勝手は、微妙です saecoのVienaも持っていますが、Vienaは、エスプレッソが若干不得意なので
(あまり美味しく入らない)、エスプレッソ専用にと購入しました。
まず、電源を入れてから抽出可能になるまでに2分ほどかかります。
エスプレッソ自体の出来は、まずまずの領域だとは思いますが
抽出後、電源を入れっぱなしにしておくと、機械のTOP部分が
異様なまでの熱をもちますので、仕様に問題があるなし関係なく
電源を入れっぱなしにしておくのは安全面から考えてお勧めしません。
抽出の都度、電源を入れる → 切る とした方が良いと思います。
ですから
いつでも、すぐにエスプレッソが飲みたい!
と言う人には、都度 電源ON→スタンバイ(約2?3分)の手間がかかるので
不向きかもしれません。
あと、機械自体が想像していたよりも大きかった。
また、水タンクが機械背面についるため、
壁ギリギリに設置してしまうと、水タンクがセットができません。
(説明書には、機械の前後左右、それぞれ20cm程あけるように記載されています)
機械の大きさと、設置場所を考えてから購入されるべきでしょう。
と言うところで、いつでもすぐにエスプレッソが飲みたいと
思っていた自分にとっては、少々 微妙な買い物になりました。
残念。
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ちなみに、お届時
箱はsaeco ニーナ バールでしたが
中身はカプチーノ(ブラック)が入っていました。
届いたら、まず確認が必要。
商品自体の製品とは無関係ですが
発売日以前より予約注文して
届いたのが別物では、やりきれません。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi エスプレッソ・カプチーノメーカー レッド EC200N-R
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 24,800 円(税込)
販売価格: 14,751 円(税込)
( 在庫あり。 )
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業務用マシンと同様のポンプ式抽出式の本格派エスプレッソマシーン
容量1Lの水タンクは透明カラープラスチック製。残り具合が一目で判り、取外し可能。
カフェポッド&パウダー(粉)両用。それぞれの専用ホルダー付。
スチームの最適温度状態を示す『OKインジケーターランプ』付き
本体サイズ 幅240×奥行き250×高さ320
EC200N-R
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カスタマー平均評価: 4.5
ママのお気に入り 妻の誕生日プレゼントに購入しました。
したがって、私は使ったことも使い方もわかりません。
だけど、妻は喜んで使っているので
買って良かったと思ってます。
思った以上に簡単・美味しい!さらに可愛いw あれこれ比べてさんざん悩んだ挙句、結局可愛い色・形とデロンギの名前に惹かれてこちらの商品に決めたのと、エスプレッソに関して自分がド素人であることが心配ではあったのですが、商品到着後1ヶ月間使ってみて、「やっぱりこれにして良かった!」と思うようになりました。
粉を使うのは素人には難しそうだったので、最初からずっとポッド使用です。コストはかかりますが、いつも安定した味のエスプレッソが飲めるのは嬉しいですね。
しかしこれ、ポッドや粉を詰めてマシン本体にセットする際に少し力が要ります。中途半端にセットすると蒸気が漏れるのか水がポタポタ垂れてしまい水っぽいコーヒーになってしまいますので、私は本体を抱えるようにして支え、ガッチリ締めています。女の人(私もそうですが)にはその点がちょっと大変かな?
ミルクをあわ立てるのも、コツさえ掴めばそれこそ「おうちバリスタ」と言えるくらいのスチームドミルクが出来ますよ。私は使い始めの頃、コーヒー店のサイトや家庭用エスプレッソメーカーでラテアートをされている方のサイト、y●utube等の動画サイトを参考にして作り、だいぶ上達しました。
ただ、他の方もおっしゃっている通り、2杯分作ろうとするとミルクの泡立て中にスチームが弱くなります。それを補うという点で、家庭用マシンでスチームドミルクを上手に泡立てる際の裏技として「サーモ(サーモスタット)騙し」と呼ばれるものがあるようですが、この機種だとそれが上手くできませんでした(私のやり方が悪いのかな・・・)。でも1杯分作るのには何の支障もなく、フワフワトロトロのおいしいミルクが出来ますよー
おかげさまで毎日おいしいカプチーノが飲めます。
もう手放せないと同時に、気軽に買ったのにも関わらず「もしもこれが壊れたら次はもっと本格的なマシンを買おう!」と思うようになったくらいハマりました。
簡単! 家でも飲めたらいいな、と言う感じでたまたま見かけたお店で衝動買いしたのですが。
買って良かったです。ポッドを使うととっても簡単にきれいに美味しくできました。
これから色々なポッドを買って飲み比べるのが楽しみです。
コストパフォーマンスは充分! この価格でこのくらいの味が出せたら充分です。ただ残念なのはボイラーのパワーがちょっと弱いです。エスプレッソの抽出は30cc程度なので全く問題ないですが、フォームドミルクを作る時に途中で適温ランプが消えることがあります。
少量で一杯分ずつ作ればよいのでしょうが、二人分をいちどに作るには厳しいものがあります。常に一人で飲むのならまだしも、2杯程度をいちどに入れる人って結構いるのではないかと思います。
ただし、全くの素人が操作してもファミレスのマシンより美味しく入れられる(POD使用時)ので、リーズナブルな家庭用入門機を購入しようと考えている方でしたら候補に入れて間違いないと思います。 このマシンを購入してから、外で飲む回数が減ってきました。
使いこなせばラテアートもできます コストパフォーマンスの良い家庭用のエスプレッソマシンです。
私は普段バイト先で業務用のマシンを使っているのですが、それと比較するとやはり劣るものの
エスプレッソの抽出はなかなかいい感じです。
しっかりローストされた豆で、マシンに合ったグラインドを見つければきちんとクレマが出ます。
スチームに関してはちょっとパワー不足。途中で息切れしはじめるというか。
それでもコツを掴めばつややかなミルクを炊くことができます。
あとは、シングル用とダブル用のホルダーが付いていたのが良かったです。
プラスチックのボディは少しチープですが、コンパクトにまとまっていますし、
お値段に見合った、或はそれ以上の性能を備えた商品だと思います。
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