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[ ホーム&キッチン ]
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Russell Hobbs パーソナルコーヒーメーカー ダブルステンレスマグつき 10973JP
【Russell Hobbs (ラッセルホブス)】
発売日: 2006-06-20
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格: 2,741 円(税込)
( 在庫あり。 )
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Russell Hobbsのミニサイズのコーヒーメーカー。ひとり分を簡単ドリップ、ワンタッチ操作でおいしいコーヒーが楽しめます
電源/消費電力:100V 50/60Hz/ 220W
サイズ:幅14.0×奥行13.0×高さ19.5cm
重量:440g(本体)
最大抽出量:160cc
【01】ブラック
10973JP
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カスタマー平均評価: 4
サイズ的に・・・ なかなかいいんですけど、たっぷり飲む派の私にはちょっと少なすぎでした。
一応満足してます 一人用のコーヒーを入れて飲む!OK!期待通りでした。
ただ、一度スイッチを消し忘れたまま外出。帰ってきてもそのまんま。
一定時間たてば、自然に消えるようにしてほしいなあ。第一、スイッチ入れっぱなしでも保温機能はないのだから。一杯分のコーヒーが落ちたら、自然にスイッチオフの機能があれば、文句ないのになあというのが正直な感想です。
大変満足です☆ コーヒーは1日2杯くらいしか飲みません
それ以上飲むと胃が痛くなったり
眠れなくなるからなんです
それでも、コーヒーを入れる時の香りが
大好きなのでサイフォンなどでもコーヒーを入れていました
でも、入れた後の掃除などが面倒になって
レビューの評価のよかったこの商品を購入してみました
・小さくて場所を取らない
・手入れがしやすい
ので気に入りました
他の方がおっしゃるように
回りに飛び散るのですが、キッチンで使う分には
拭けばよいので、さほど気になりません
コーヒーは豆で買ってきて
ミルサーで粗めにひいて使用してみました
ふっくらと蒸れておいしく出来上がると思います
まあまあですね。 手間が、かからずに意外と美味しくできます。確かに作りは安っつぽいかもしれませんが、コストパフォーマンスに優れていると思います。ほかのレビューで、粉一杯で2杯取れるとありましたが、さすがにそれは無理では・・・試しましたが、一杯目と2杯目ではあきらかに味に違いを感じます。一杯用と割り切った使い方を、おすすめします。補足ですが紙のフィルターを使ったほうがお手入れが楽で、美味しいと思います。
満足してます オレンジページで紹介されていて、気になっていた商品。デロンギのコーヒーメーカーを買うつもりでいたけど、私のニーズ(家族でこーひーを飲むのは私だけ、台所のスペースが限られている)に合っていたので購入に至りました。
コーヒーの粉は10グラムが限界かな?この値段と性能に満足しています。難を言えば、コーヒーフィルターに取っ手が付いていたら嬉しい。
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[ ホーム&キッチン ]
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Electrolux NERO コーヒーメーカー 10杯用 ECM4000
【Electrolux (エレクトロラックス)】
発売日: 2008-03-19
参考価格: 10,500 円(税込)
販売価格: 8,045 円(税込)
( 在庫あり。 )
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サイズ: 幅215×215(ジャグ含む280)×高さ335mm
重量: 本体のみ/2.6kg、ジャグ・スプーン/0.1kg
水タンク容量: 1.4L
消費電力: 1000W
ECM4000
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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TIGER コーヒーメーカー ACK-A050RU
【タイガー】
発売日: 2003-10-10
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 2,480 円(税込)
( 在庫あり。 )
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ACK-A050RU
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カスタマー平均評価: 4.5
デザインもいいし清潔に保てます。 タンクも外せますし、サーバー一体型で、飲むときは使用済みコーヒー豆を必ず外すことになるので、洗浄忘れが無く清潔好きな人にはいいと思われます。 難は、縦長のタイプなのにタンクが上部についていることで、取り外して水をセットしたとき誤って水をこぼしやすいとこです。
形がスマート! 我が家で探していたのは、形がスマートな物です。横型や形が変わっている物も良いとは思いますが、この商品は縦型なので場所をとらず、わずか20センチのスペースにおく事ができます。各パーツも取り外せて手入れしやすいのも良いですね。コーヒーをいれる時に、粉全体に、お湯が降り注ぐので、今まで使用していたコ-ヒ-メ-カ-よりも、香りがよくたち、気持的にも美味しく飲めました。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi コンビ・コーヒーメーカー BCO261N-B
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 34,800 円(税込)
販売価格: 22,642 円(税込)
( 在庫あり。 )
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【本体サイズ】375×260×350 【箱サイズ】430×310×400
【コード長】約2m 【容量】エスプレッソ用:1.25L、ドリップ用:1.35L
材質:本体:ポリプロピレン樹脂/ボイラー:ステンレススチール
重量:6100g 【消費電力】1500W(エスプレッソ:700W、ドリップ:800W)
セット内容:カフェポッド用フィルターホルダー アダプター パウダー用フィルターホルダー フィルター3枚 計量スプーン お試し用カフェポッドプレゼントハガキ ゴールドフィルター
BCO261N-B
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カスタマー平均評価: 0
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[ ]
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ネスレ ネスカフェ ドルチェグスト専用カプセルアイスカプチーノ ICP16001
【ネスレ】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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Nespresso オートタイプ エッセンサ チタン C100TN
【Nespresso (ネスプレッソ)】
発売日: 2006-01-24
参考価格: 29,820 円(税込)
販売価格: 28,904 円(税込)
( 在庫あり。 )
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C100TN
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カスタマー平均評価: 4.5
本格コーヒーが最も簡単に飲めるグッズ。 ペーパーフィルター用に挽いた豆は2日ぐらいで風味が飛び、苦みがまして美味しくなくなるので、豆のままでコーヒーショップなどで買ってくるのですが、それでも3?4日で使い切らなければいけません。うっかりしていたら200グラム買って半分捨ててしまう事もあります。
コーヒー豆は安くても100グラムあたり450円はするので、一杯当たりの単価は45円。
対するネスプレッソは、単価80円位と高価に感じますが、コーヒー豆で購入して無駄を出すよりも、結果的にはコストパフォーマンスは優れていると思います。
また、コーヒー豆は同じ店で同じものを購入しても、焙煎の具合などにムラがあり、一定した味が保証できていないのも問題です。
安心・気軽かつ確実に期待通りのコーヒーが飲めるのがネスプレッソの良いところです。
故障? 初めて使おうと湯通しをしていますが、2時間以上たってもお湯が出てくる気配がないです。故障しているんでしょうか。まだ使ってもいないのに。。
商品は十分満足できました! 製品としては、皆さんのいうとおりとてもよいものだと思います。
12回分のカプセルもはいっているのですぐに飲めてそこもうれしいところです。
ただ、細かいところなのですが、ひとつ気になることがありました。
「この商品を買っている人はこの商品も買っています。」のコーナーに
何種類かのカプセルが表示されていまして、「切らしたらいやだな」と思った私は、
本体と一緒にプラスで4,000円程度分のカプセルを購入したのです。
でも、届いてはじめてわかったのですが、それは他社製でこのマシンでは使うことが
できませんでした。
カプセルは、商品が届いて、付属の12個のカプセルを試しながらゆっくり選べばいいと
思いますので、皆さんは私のように早とちりの行動にご注意ください。
お客様に大好評 美味しいエスプレッソを、煩雑な準備や後片付けなく飲める、素晴らしいマシンです。週末は家族のリクエストに応えて何杯も淹れるのがちょっと大変ですが…。お客様にエスプレッソを出すと、皆さん喜んでくださいます。フレーバーシロップ、搾り出しホイップクリームを常備して楽しんでいます。
手軽で本格的(追記あり) 追記:最近、ドルチェ・グストを大々的に宣伝しているため、ネスプレッソとの違い等、迷っている方も多いと思うので、個人的な感想を。価格からも明らかなように、あくまでドルチェ・グストはネスプレッソの廉価普及版に過ぎない。レギュラーのカプセルは現在エスプレッソ・ルンゴ・カプチーノ・ラッテマキアートの4種のみで、エスプレッソを中心に楽しみたい場合には、あまりにバリエーションが少ない。また、ラッテマキアートを試飲してみたが、やはりフレッシュなミルクの味わいとは違う。抽出手順も多く、試飲して気に入った方以外にはおすすめできない。
急に思い立ってエスプレッソマシーンが欲しくなった時、選択肢が ネスプレッソ・ポッド式・粉式の3つでした。情報を収集すると、三者の中で最も手軽なのがネスプレッソであることがわかり、特に抽出のテクニック等にこだわりが無かったことから本機を購入しました。
実際使ってみると、準備・抽出・手入れのすべてが非常に簡単であり、満足です。具体的には、カプセルをセットしないで湯を通すことで準備と抽出後の手入れが済み、抽出はカプセルをセットしてボタンを押すだけで済みます。
タンクに水(水道水でよい)を入れる、予熱を約2分待つ、カプセルをセットしないで湯を通す、カプセルをセットして抽出、カプセルを排出(レバーを上げるだけ)して再度湯通しと、これだけの手順でいつでも安定した質のエスプレッソが楽しめます。時間も3分とかかりません。
バリエーションも、カフェインレス・ロングカップ用を含め、現在12種類あり、特定の豆に拘りがなければ十分満足できるラインナップです。さらに、年に数回期間限定のフレーバーも販売されています。
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[ ホーム&キッチン ]
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サエコ ニーナ カプチーノ (ブラック) SIN 026 X
【Saeco (サエコ)】
発売日: 2009-03-27
参考価格: オープン価格
販売価格: 20,729 円(税込)
( 在庫あり。 )
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BMWデザインワークスUSAによる、おしゃれデザイン家電エスプレッソマシーン。サエコsaecoエスプレッソマシーンは本場イタリアNo.1シェアのエスプレッソメーカー。カフェポッド・エスプレッソパウダー兼用。外寸 270xD350xH300mm 重量 4kg 消費電力1050W 電源 100V
SIN 026 X
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カスタマー平均評価: 4
思ったほど大きくありませんでした それまで使用していたデロンギBAR14Nがカルキ or 石灰系のトラブルで使用不能となり、Saecoの旧モデルを買おうかどうか迷ったものの在庫が無かったので買わずじまいでした。
最近になってSaecoからのこの新モデル発売をしったが、ニーナバールのレヴューを見て躊躇していたが同じデロンギ系よりもSaecoを試して見たかったのとポイントが魅力で踏み切りました。
結果、大変満足しています。クレマと香りは自宅で作るエスプレッソ(実際はほとんどアメリカーノにして飲みますが)としては申し分ありません。
若干、タンクの装着がスムーズではないことと、ポンプの空気抜きが必要となった場合面倒であること、など煩わしさはありますが手軽に美味しいエスプレッソが自宅で飲めてマシン自体もリーズナブルなので全く帳消しです。
簡単にクレマが ニーナバールのレビューを見て,評価があまり良くなかったので
少し迷いましたが,こちらを購入しました
ニーナバールの方で
いろいろ不具合が指摘されていましたので
心配しましたが,エスプレッソを入れる分には
問題有りませんでした
手順は,水を入れ,電源を入れ,ポンプの空気抜きをし,
2分ほどでランプがつきますので
空のハンドルを付けてお湯を流して暖め,
そのとき,このお湯をカップに受けると
カップも暖められます
そして,粉をつめて(説明書によるとタッピングは軽く
抑える程度で良いそうです)
抽出ボタンを押します
クレマのあるエスプレッソが入れられました
はじめは,抽出量が多めになり
薄いエスプレッソになりましたが
2回目からは抽出量を30-50cc
にするととろりとしたおいしいのが入れられました
いままでは,マキネッタでしたので
こちらのほうがずっとエスプレッソらしいですネ
クレマはハンドルの中に抽出ピンがあり
それがうまく働いているようです
腕に覚えの有る方はこのピンを
はずしてタッピングをすれば
もっとおいしくなるでしょう
カプチーノはまだ試していませんが
休日にでもやってみます
これをまだ試していないので
星4にしました
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[ ホーム&キッチン ]
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Kalita コーヒーメーカー KCM-5
【Kalita (カリタ)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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KCM-5
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カスタマー平均評価: 3.5
安いコーヒーメーカだけど・・・ ちょっと使いにくいかなぁ。
洗いにくいのが欠点のような気がしました。
デザインがいいけど、私はデザインにこだわらないので、もう少し普通のやつでも良かったかな。
1000円台のコーヒーメーカーとの比較で、ちょっと厳しく採点してみました。
フィルターがずれやすい 付属品のカリタ102を使ってもずれてしまい、うまくはまりません。
折り曲げ小さくしても、ずれます。
粉があふれ、トルココーヒーになります。
安い割にはなかなか・・・ 4月あたまに購入しました。あまりにも安いからどんな商品かと思っていたけど、これがなかなかのモノであると感じました。私は、挽いた豆を使うのではなく、自分で豆を挽くタイプです。コーヒーの味は、その挽き具合、また豆の種類によって様々なバリエーションが生まれます。スイッチを入れてから5分以内(何杯分入れるかにもよりますが・・・)で本格的なコーヒーを飲める喜びがあります。少し手入れは大変な部分がありますが、それにしてもさすがはカリタ。コーヒーメーカー初心者にはお薦めです。
Kalitaの名前が泣く 今まで使っていたMelitta社の単機能型コーヒーメーカーのガラスポットが割れてしまったので、同じくペーパーフィルタ器具ではMelittaと二分するKalitaブランドのものを買ってみた。
実際に物が届いて内容を見てみると、これが本当にKalitaブランドを名乗る製品であろうかと思わされる部分が多い。
まず第一に、ドリッパー(漏斗)部であるが、普通のペーパーフィルタ用ドリッパーとはまったく形状が異なり湾曲していて、ペーパーフィルタが内壁に密着しない。しかも前後が非対称で、奥側の内壁はほとんど垂直になっていて、内部に段差があるため元々ペーパーフィルタの密着は考えられていないようである。
ドリッパー奥側ではセットしたペーパーフィルタが上部からはみ出し、ドリッパーをセットするときにフィルタのはみ出した部分がお湯の出口に当たって内側に倒れこんでしまうことがある。そうなってしまうとお湯がフィルタの外側を流れて落ちてしまうので非常に薄いコーヒーが出来上がる。
次に、ポットの形状であるが、口が狭いデザインなのでコーヒーを注ぐときにポットをかなりひっくり返さないとコーヒーを全部注ぐことが出来ない。また、中に手を入れて洗うのが難しい。
それと、基本機能には関係がないが、安いだけあって作りの安っぽさは否めない。特に可動部分の噛み合いの悪さは価格に比較しても悪いのではないか。
単機能型のペーパーフィルタ式コーヒーメーカーは、まずはドリッパー部分が基本性能を左右すると思うのだが、この製品はドリッパー部分に「3つ穴のカリタ」のこだわりがまったく見られないのが非常に残念である。
そういうわけで、この製品に対してプラスの評価を下すことが難しく星一つにさせていただきました。
ちなみに、他の人の評価にあった「水を入れすぎてもちゃんと出すための穴がある」というのは、「水を入れすぎたら外にこぼれるように穴が空けてある」というのが正確。入れすぎた水を抜いて水量を調整することは出来ません。(私はこの意味を取り違えてました。)
まぎらわしい表示 昨年末、秋葉原のヨドバシでデキャンタに印字されている「made in germany」の割には、大変お買い得な価格に誘惑されて購入しました。ところが、最近、本体の表示を見てみると、「made in china」の文字が小さく書かれていることに気づきました。恐らく、デキャンタそのものはドイツ製ということなのでしょうが、表示の大きさから、本体もドイツ製と勘違いして購入されたユーザーが少なからずおられるのではないかと思います(少なくとも、私はそうでした)。厳密には、虚偽ではないかもしれませんが、紛らわしいので、本体が中国製であることを明確に示すのがフェアではないかと思います。皆さんは、どう思われますか?
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[ ホーム&キッチン ]
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TIGER コーヒーメーカー ACK-A050HU
【タイガー】
発売日: 2003-10-10
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 2,480 円(税込)
( 通常7〜12日以内に発送 )
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ACK-A050HU
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カスタマー平均評価: 4
値段なり のっぽで狭いスペースにも置けるのでこれを選びました。
・設置面積が狭い
・水タンクがはずせる
・国内メーカなのでジャグを割ってもすぐに手に入れられそう
・てっぺんが全て水タンクですが、本体がふらつくようなことはない
・水タンクの蓋の開閉が簡単にできる
これに対して
・うちの置き場所ではスイッチが反対側についていてほしかった
電源コードはスイッチの左側:ドリッパーの反対側
・水タンクが使いづらい
水を入れて運ぶ時にこぼしそうになるし、水を入れたままのセットがしづらい
ちなみに、うちでは上部のふたを外してジャグで水を入れています。
値段からすると妥当な線ではないでしょうか
結構いいんちゃいますか。 ☆良い点 ・狭いスペースに置いても、本体を動かすこと無く給水タンクを取り外すことができる。 ・給水タンクが広く浅いため、とても洗いやすい。 ・以前使っていたユーパよりも、抽出温度が高い。 ・以前使っていたユーパよりも、抽出時の音が静か。 ・抽出後のコーヒーの粉がきれいに均されており、シャワードリップの効果が感じられる。 ・煎れたコーヒーの味は、私にとっては特に不満は無い。 ☆悪い点 ・給水タンクに水を入れて取り付ける際に、水の量が多いと、こぼさないような慎重さが必要。 ・ジャグにドリッパーを取り付けたままコーヒーを注ぐには、ドリッパーをもう一方の手で押さえておく必要がある。
結構いいよ! ☆良い点 ・狭いスペースに置いても、給水タンクが上にあるため、本体を動かさなくてもタンクを取り外すことができる。 ・給水タンクが広く浅いため、洗いやすい。 ・以前使っていたユーパよりも、コーヒーが熱めである。 ・抽出後のコーヒーの粉がきれいに均されており、シャワードリップの効果が感じられる。 ・もちろん、煎れたコーヒーは私にとっては十分おいしいと思う。 ☆悪い点 ・水を入れた給水タンクを取り付ける際、水がこぼれない様に慎重さが必要な点。 ・ジャグにドリッパーを付けたままコーヒーを注ぐには、ドリッパーを手で押さえておく必要がある点。
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[ ホーム&キッチン ]
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TIGER 水出し&浄水コーヒーメーカー クロムシルバー ACO-A060SJ
【タイガー】
発売日: 2005-07-01
参考価格: 10,500 円(税込)
販売価格: 5,144 円(税込)
( 在庫あり。 )
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ACO-A060SJ
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カスタマー平均評価: 3.5
本当のところ 好意的なレビューを読んで購入しました。結論から言うと失敗でした。
(1)他の方が言うようにサーバーにフタがないので,注ぐときにとても困る。
(2)肝心の味について, ホットはエグミや雑味が強調されるので,ハイローストのコーヒーがただ苦くて後味の悪いコーヒーになります。
酸味も甘みも抽出されません。 水出しはやはり広い面積にドリップするのが無理だったようです。便利なだけで味は3流です。
一応よい点をあげると,水タンクの取り外しが容易で,洗浄しやすいこと。これだけです。
結局私の場合は,2?3回使用して,クリーンセンター行きです。
ということで,廉価なコーヒーメーカーと,ウォーターカラントをそれぞれ購入した方がよいです。
使用して視て 【ウォータードリップ】をメインで使うなら、使用しているうちに水が落ちなくなる事を納得
して購入するべきだと思います。5杯と6杯で試して見ましたが、6杯でセットするとサーバ
ーに余裕が無くコーヒーが落ちなくなります。また水が止まらない様に落とすにはコツがいる
と思います。使用しているうちに、切り替えつまみのパッキンの交換が必要になってくると思
います。ですが、【ウォータードリップ】が出来る器具で1番安価なのもこの機種だと思いま
す。「コーヒーサーバーの蓋が無い」「【ウォータードリップ】時に水が止まる」等を考える
と、『素人が造ったコーヒーメーカー』としか思えない造りです。でも家庭で普通にドリップ
して飲むには手頃な商品だと思います。浄水カートリッチが高いのが悩みの種です。
お手入れしやすい とてもお手入れしやすいというのが一番の感想
あとは一杯あたりの出来上がり量がやや多めに感じます
マグの量一杯あたりでみると、かなり大きめのマグのサイズの適量と思っていいように感じます。
お手入れしやすさの重視なのか、
出来上がりのコーヒーが入るサーバーに単独の蓋がない。
本体からサーバーを取った際には、フィルターとフィルター用蓋が同時に外れる仕様なので、これがサーバー部分の実質の蓋になってしまうのが見た目に難点!注ぎにくさは感じないが、重い!
説明書には出来上がり後、保温はできるだけ15分まで、
カップに注ぐ際はフィルター&フィルター用蓋をはずしてから。。。とのこと。サーバー部分に単独の蓋がほしかった!(我慢できる範囲なのでなんとか納得)
水容器が外れるのはとても便利
濃さ調節にはまだ時間がかかりそう。
使い方もいたって単純なので総合的にイイ商品だと思います。
見た目もすっきりとオシャレなので長く使えそうです
使用感想 購入一週間で毎日使用した感想です。
ポット容量は普通のコーヒーメーカーより多めで、たくさん消費する自分としては満足。
設置面積はそれほどでもないが、高さがやや高め。横の銀色の筒が存在感あって良し。
肝心のドリップですが、通常の温水ドリップ性能はなかなかいい。音も静か目な方です。
上の水タンクがポット状で取り外し可能なので、水補給が楽。ただしタンクの底の抽出部分を本体受け側とうまく合わせるのにコツがあり、最初はなかなか合いませんでした。
水出し機能、抽出速度が調節できるので好みの濃さに合わせられるのが◎。自分の場合最初は一秒間に3滴くらいでやってみたところ、やや薄いものが出来たので、次は一秒間1?1.5くらいに微妙に調節。付属カップにたっぷり満杯に落とすのに4時間くらいかけたところ、いい感じに出来上がりました。
水出しの豆はフレンチローストを使い、出す直前にミルで挽く。それをポット満杯の水に対しかなり多め=付属スプーンたっぷり山盛り5?6杯使い、最初によく水で粉を慣らしますが、その際前に出したコーヒーを使って慣らすといいです。
これまで夏のアイスコーヒーは一度コーヒーメーカーでドリップした熱いコーヒーで、さらにもう一度ドリップするという「二段抽出」した濃いものを冷蔵庫で冷やすという工程で作っていました。これが来てからは、時間はかかりますが、放置してある間にポット一杯出来るのと、熱いものを氷に注ぐことで薄まることがないため、必要以上に濃く作る必要もなく、重宝しています。ちなみに水出しをしたから濃いとか、味が変わるとか、そういったことはあまり素人には解りませんね(笑)。コーヒー愛飲家ではありますが、極度のオタク・マニアではない自分にとって、このコーヒーメーカーは待ちに待った「水出し」が出来るということだけでマストバイ、でした。大満足です。
味は抜群 これの水出しコーヒーで本来、コーヒーというのはこんな味で、砂糖やミルクはいらないな〜っと思いました。 それだけ、純粋なコーヒーの味が出てくれます。 濃いコーヒーが好きな人は呑んでみると世界が変わるかもしれません。
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