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[ ホーム&キッチン ]
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Saeco 全自動ヴィエナ デラックス カプチーナ 【カプチーナトレーつき】
【Saeco (サエコ)】
発売日: 2005-12-10
参考価格: オープン価格
販売価格:
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426702
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カスタマー平均評価: 4
修理してもらいましたが フォームミルクが泡立たず、修理してもらいましたが、あまり改善されませんでした。なので、カプチーナトレーは使っていません。
また、ブリューイング・ユニットの奥の、本体部分の小さな穴に粉が詰まりやすく、ここから水漏れします。問い合わせると、つまようじでつついて粉を出してください、とのこと。でも、うまくとれません。。。ヘビーユーザーには、この部分の手入れが面倒なのでお勧めしません。別のものに買い換える予定です。
パナレロつかない? 機能的なところはこれまでのみなさんの評価で十分かと思いますので、
ちょっとだけ個人的な感想を追加します。個人的には満足ですが、以下がちょっと予想外でした。
・ヴィエナ デラックスのパナレロはつかないようです。saecoに問い合わせたら取り付けると危険とのこと。ヴィエナ カプチーノのwebページにもヴィエナのパナレロは取り付けられません、って明記してあるから、こちらでも取り付けできない可能性が高いと思います。できるという方もいますので、いずれ気が向いたら試してみます。
・水タンクには浄水カートリッジが要る。最初の1個はついてくるけど、後は別途購入&(60L目安で)交換する必要があります。意外なところでランニングコストがかかります。それほど高いわけでなないので大きな問題でもないですが。
・この機械自体の大きさはそれほどでもないですが、壁から10cm以上離してください、ってあるのでそうすると結構場所をとる。これは熱器具であればどの機種でもおなじなのでしょうが。
これが決めてでした。 私は以前から、ホテルとかファミレスにある全自動エスプレッソマシンに憧れていました。ボタンひとつでそれなりにおいしいエスプレッソからカプチーノまでできるからです。
Amazonモデルはボタンひとつとはいきませんが、これに近いものを満たしてくれました。
サエコではヴィエナにカプチナトーレを付けたものを販売していますが、amazonモデルはヴィエナ・デラックスにカプチナトーレを付けたものなのでその分高価です。
2ボイラー式でスチーム切替待ち時間なく、回転台もついているので、置き場所の幅や高さの制限がある我が家では重宝しています。これが決め手でした。
思い切って買って正解! コーヒー好きな自分のために思い切って購入!決め手はやはり全自動+値段でした。手動式のエスプレッソマシンを使用していましたが、ミル→ダンピング→カス捨て→掃除の繰り返しが面倒なのと、来客時に連続して抽出することができないので、全自動を探しておりました。
もちろん家庭用としては決して安くないですし、道具や豆にとてもこだわりをお持ちのエスプレッソマニアな方には満足できないものかもしれませんが、ボタン一つで手軽にエスプレッソを楽しむには、最高のマシンです。他にネスプレッソという選択肢がありますが、豆の挽き方や量を調節できること、好みの豆を使用できることに重点を置くと、こちらがオススメです。
自分用に購入しましたが、今ではリビングで家族も手軽に利用しており、大変好評です。
電源を入れてから抽出可能になるまでが15秒ほどと早く、懸念していた動作音も許容範囲。メンテナンスも楽ではないですが簡単です。
値段にしては作りが大ざっぱで樹脂むき出しの質感の悪さと、取説の分かりにくさを考慮して-1としました、用途さえマッチすればとても満足できる商品です。
大変良いのだが、もう少しの工夫が欲しい 簡単にエスプレッソが出来る良いマシンである。評価できるのは 1)手軽にすぐ出来て、全自動なので粉を詰めたり、カスを捨てたりの手間が全くない。なんといってもこのことは大きい。 2)水タンク、カス受け、トレイが簡単着脱で丸洗い可能 評価できないのは1)グラインダー上部の豆入れが浅くて小さいこと。200gの豆を入れるとギリギリで、しかも浅いのでこぼれないようにそおっと入れなければならない 2)豆入れの中に豆量と挽き具合の調節ダイヤルがある。食品で埋まる部分に手で触るものがあるのはいかがなものか。しかもダイヤル中央にくぼみがあり、豆がはさまってしまう 3)豆入れが浅くて広いのでイタリアンローストなどの粘りのある豆を入れると、叩かないとグラインダーまで落ちてこないことがある。4)コーヒーを抽出する心臓部のブルーイングユニットがグリスを落とさないためという理由で洗えない 5)マニュアルがわかりにくい など。問題点と評価点を比べ、それでも個人用としては大変便利なことを考えて評価4とした。
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi エスプレッソカプチーノメーカー BAR41
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 35,801 円(税込)
販売価格:
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BAR41
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カスタマー平均評価: 4
ドラえもん そのルックスから「ドラえもん」の異名をとるとかとらないとか・・。確かに言い得て妙かもしれません。しかし私がこのマシンで一番嬉しいのは、ドラえもんに似ている事では無く、「カフェポッド用フィルター」が付いている事です。カフェポッドとはエスプレッソコーヒーのパックの事で、いちいち、コーヒー粉をフィルターに詰めて→プレスして→抽出後はフィルター並びに給湯口を奇麗に洗浄・・・という作業が不要になります。ポッドを専用のホルダーに「カパッ」と挟んで給湯口に「ギュッ」と固定し抽出するだけ。あとは残りカスとなったポッドをゴミ箱に「ポイッ」と捨てるだけ。この「カパッ→ギュッ→ポイッ」の作業に要する時間は、ボイラーが暖まる時間を含めても5分以下。朝の忙しい時間でもクレマたっぷりのエスプレッソコーヒーが楽しめます。朝のエスプレッソは想像していた以上に頭が「シャキッ!」とし、一日の始まりとしてこれ以上望むべくもありません。
もちろん、自分で粉から入れる一連の作業はそれはそれでエスプレッソの醍醐味です。よって、時間に余裕がある時は粉用フィルターを使って、コーヒーのブランドや量・プレスのかけ方などにこだわって、エスプレッソワールドを堪能しましょう。
ちなみに私の例ですが、粉よりカフェポッドの方がクレマ(=表面に出来た泡の層)が上手に出来ます。またカフェポッドは色々なブランドから出ており、ネットショップなどで探せば単価50円以下のものもあります。
さて、他にも2Lのタンクや、2人分同時に抽出可能など、おすすめ機能満載のため本来は星5つなのですが、星4つとしたのは初期不良で水漏れがあったからです。まぁ「イタリア製なのでこんなもんかなぁ」という事と、返品交換が迅速に行われましたのでマイナス1に留めました。よって万人にオススメ出来るマシンである事に間違いはありません。
基本性能がしっかりしている 買った当初からスチームノズルから湯がポタポタと漏れる症状があったため、サービスセンターに問い合わせたところ、初期不良ですぐに交換対応してくれました。デロンギジャパンのサポートはかなり良心的だと思います。まったく漏れのない商品がすぐに届きました。 このモデルは水タンクが2Lと大きめなのが特徴のひとつですが、カップやホルダーを温めたり使用後の洗浄に使用する水の量を考えると、これくらいのタンク容量はあったほうがよいように思います。 本体の重量も軽めで簡単に持ち運びでき、かつ基本的にしっかりとしたつくりであるので、永く使えるモデルだと思います。
店で飲むエスプレッソとまではいきませんが。。 それなりに美味しいエスプレッソが簡単に作れます。 シアトル系カフェのエスプレッソ、とまではいきませんが。 掃除が簡単なのは、便利です。部品が少ないし、使い終わったら さっと洗えます。
やっぱり、DeLonghiですね! エスプレッソカプチーノメーカー なら、やっぱり老舗のDeLonghiですね!まるで、バリスタになったかのように、毎朝のスタートが楽しくなります。また休日の朝にも、ゆったりとしたひとときの・・・本格的な“カプチーノ”で過ごすのも素敵ですよね。インレリアのひとつとしとしてもマッチするのがいいですね。やっぱり、DeLonghiです。
エスプレッソ好きに 寒い日に作って飲むと最高です。 しかし、嵩張るので狭い台所だと邪魔になります…。 もうすこし小さかったら文句なしです。
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[ ホーム&キッチン ]
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Kalita 茶茶ミル
【Kalita (カリタ)】
発売日:
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3
粉末茶はできますが抹茶にはなりません。 これは元々「CM-50」というコーヒーミルとして売られていたものです。 緑茶ブームで名前と色を変えただけです。 なので「砕く」「切り刻む」といった機能以外は期待してはいけません。 「すりつぶす」ことができないので抹茶にはなりません。粉末茶でもふつうの緑茶に比べるとメリットはあります。 緑茶一杯に使う茶葉の量が少なくてすみます。 粉末になっているおかげで使い切った茶葉がかさばりません。 抹茶にならなくてがっかりしている方は、コーヒーミルとしても使えるのだと ポジティブに考えてはどうでしょう。「CM-50」よりも安いですし。
そこそこ 茶葉の粉砕はできます。しかし、粉末茶しかできないので抹茶ができるわけではありません。商品名のとおり、茶葉しか処理できません。水洗いができないので、手入れ用に筆か刷毛を用意すると良いでしょう。「料理の鉄人」でおなじみの服部幸應先生ご推薦!だそうですが、何をご推薦なのかよくわかりません。
まあまあの出来 とにかく安いので購入しました。茶葉のすべてを食すということにおいては問題ありません。ただし、茶葉が完全に微粉末になるわけではありません。市販されているような抹茶がほしい方は、それなりの機種を検討するか、抹茶を購入することをお勧めします。また、お手入れに小さな筆か刷毛があると良いでしょう。水洗いは出来ません。
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[ ホーム&キッチン ]
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ZOJIRUSHI コーヒーメーカー用ガラス容器(ジャグ) EC-TA, TB ハーブブラウン用 JAGECTA-TK
【象印】
発売日:
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格:
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JAGECTA-TD
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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イズミ コーヒーメーカー IC-3500-T
【イズミ】
発売日:
参考価格: 5,775 円(税込)
販売価格:
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IC-3500-T
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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bodum ミニサントス コーヒーメーカー クリア 3004-10JAP
【Bodum (ボダム)】
発売日:
参考価格: 18,900 円(税込)
販売価格:
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3004-10JAP
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カスタマー平均評価: 4
デザイン、機能性はいいが・・・ 実際、私もこれを購入し、時々使っているので、そのデザイン、機能性は良いと思っている。しかし、コーヒー抽出時、やたらコーヒー液を沸騰させすぎるのと(蓋の通気孔から粉と湯が飛び出したことがある。蓋にまでバチャバチャ飛び散って汚れる。私の持っているものだけがそうなのだろうか?)できたコーヒーが妙ににごっているのも気になる。手動式のサイフォンでもこれは注意しなきゃならないが、沸騰しすぎてにごったコーヒーは味が悪くなる。しかも、サイフォン式抽出に不可欠な2回かき混ぜるという動作が省いて作ってあるので、(蓋を取って使うようには説明書にも書いていない、第一、蓋をとって使うのは危険)実際問題、ドリップ式と比較すると、風味が劣る。沸騰しすぎで、コーヒーがにごるという問題が無ければ、星4つ半から5つぐらいはついたのに。
過程もいい デザインが素晴らしいのですが、コーヒーができる過程も見ものです。 ポット内側が洗いずらいのが難点と言えば難点で、 普通のドリップ式コーヒーメーカーに比べると使用後に手間がかかりますが デザイン家電とコーヒーが好きであれば問題にならないでしょう。 コーヒーかすが残る上部は、洗う前にゴムべらを使って取り除けば 簡単にきれいにできます。(かたまりでポコッととれます) 私はル・クルーゼのグルメスパチュラSサイズを使っていますが 耐熱ですし、ゴムのやわらかさが内部の曲線にぴったり合います。 プラスチックに傷もつきません。
う〜ん、なかなか! 私が買ったのではなく母が購入したのですが、使用方法は本当に簡単。挽いたコーヒー豆と、水をセットするだけ!ボコボコいいながらお湯が上がっていき、その後コーヒーが下りてきたら出来上がり^-^あっというまにおいしいコーヒーが出来てしまいます。家にあった某有名コーヒーメーカーと同じ豆でコーヒーを淹れて飲み比べをしたのですが、私も母も主人も3人そろって「こっちの方が断然おいしい!」という感想を持ちました。同じ豆でも、コーヒーメーカーによってこんなにも味が違うのか!と驚きました。ただ、難が一つ。ほとんどがプラスチックで出来ているのはいいのですが、上の蓋がちょっと(いや、私的にはかなり)しょぼい気が。でも、とてもおいしいコーヒーが淹れられるので、ウチのも故障したら今のところこれを購入する予定です。
手間要らずなサイホン式コーヒーはいかが? 引越しを機に新しいコーヒーメーカーが欲しくなりまして、最初はエスプレッソメーカーを考えてました。が、これを某コーヒー店で見てから、とりこになってしまい衝動買いです。まずは見た目がいいです。サイホン式というとアルコールランプにネルフィルタで面倒だし、割ったりしたら困るなぁ、と考えていたのですが、これは筐体はプラスチックですがグラファイト系で安っぽさはありませんし、ヒーターは電熱で、沸くと自動的にOFFします。準備は水とコーヒー粉を入れてスイッチを入れるだけ。こんなに簡単だとは思いませんでした。フィルターがメッシュのため、ろ紙にコーヒー成分が吸収されません。なんとなくこれまでのコーヒーより味が濃厚な?気がします。値段は結構しますが、雰囲気だけで十分元が取れた気がしました。来客時のハッタリとしても十分ですし、機械オンチの母でも使えるので、操作性も問題ありません。ランプ式の昔ながらのサイホン式からはイメージがちょっと?ずれますが、手軽にサイホン式を、という方にはぴったりかと。
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[ ホーム&キッチン ]
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ZOJIRUSHI コーヒーメーカー用ガラス容器(ジャグ) EC-TA, TB ビートホワイト用 JAGECTA-WN
【象印】
発売日:
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格:
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JAGECTA-WN
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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DeLonghi KG100 (コーン式グラインダー)
【DeLonghi (デロンギ)】
発売日:
参考価格: 19,801 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
操作性・品質を考えるとこの値段は法外ではない デザイン的にも近代的喫茶店 (というかシアトル系喫茶店) に置いてありそうな感じでなかなかお洒落. 透明のドーム部分に豆を入れておいて, 横のダイヤルで駆動時間を調整するようにできている. ドリップ用ではダイヤルに書いてある数が人数に対応しているが, 他の挽き方の場合ちょっと多めにしてあげる必要性がある. また, ダイヤルが1から0にかけて動くときには作動時間が多少短く感じる. このあたりは使って慣れるしかなさそうである. 肝心の挽き具合は今のところ文句なし. 挽きムラが無いのが何よりも気持ちいい (とはいえ,挽きムラがあるのが家で挽いたという感じがあったという意味ではちょっと風情が損なわれている). まだサイフォンでしか試していないので, そのうちエスプレッソ用にも挽いて試してみたい (BAR-20なのでおそらく相性も悪くないと思う). 豆を本体に入れっぱなしという運用モデルなので, たとえばドリップとエスプレッソで豆を変えたい場合に少し困りそうである. しかしそれも豆を別の場所に貯蔵すれば解決できる問題なので, さほど大きな問題でもない. その場合には必要量だけ豆のまま入れて, ダイヤルを最大にしてすべて挽けばよい.
静電気対策 豆を挽く機能の部分は完璧なので、あえて難点について: 静電気を抑える設計にはなっているそうですが、カップを外す時の飛び散りが気になったのでカップ前面下部分と本体の目立たない部分に静電気抑制のシートを貼ったところ、ほとんど解消されました。カップから挽いた豆を移す時のまとわりつきも激減です。
コーヒーを飲むことが楽しくなります エスプレッソ用のパウダー状から中挽きまでのグラインダーです。 粗びきを好まれる方以外には、これ一台でエスプレッソからドリップまで楽しめる優れものです。 しかし、手入れにはブラシだけでは内部までアクセスできないので、刃の付近に残ったカスをエアースプレーで飛ばさなければなりません。300g程度挽くと内部にカスが溜まりますのでコーヒーに雑味がでますので、入れの目安になると思います。
DeLonghiは、デザインがこれまたお洒落! やっぱり、珈琲は、ひき立ての香りと味が格別です。DeLonghiは、デザインがこれまたお洒落!まるで、自分のおうちが小粋なCAFEになって、自分がバリスタになったような気分♪で楽しめそうでほんといいですよね。
1つだけ難点が 薄刃のグラインダーよりも音も静かですし、手入れも簡単で大変良い商品だと思います。ただし、これはイタリアの製品ですから、もともとエスプレッソ用に開発されたのだと思います。13段階の好みの挽き方を調節できますが、一番粗く設定してもお店で売っているペーパーフィルター用程度です。したがって、中粗挽き以上がお好きな方には向きません。その点を注意された方が良いと思います。
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[ ホーム&キッチン ]
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bodum コーヒーミル オレンジ 5679-586
【Bodum (ボダム)】
発売日:
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格:
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5679-586
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カスタマー平均評価: 0
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[ ホーム&キッチン ]
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Melitta アロマサーモ 10カップ JCM-1031アロマジック ナチュラルホワイト フィルターペーパー1×4G (100枚入)付セット
【Melitta (メリタ)】
発売日:
参考価格: 17,346 円(税込)
販売価格:
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JCM-1031
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カスタマー平均評価: 4.5
満足 毎日、夫婦でたくさんのコーヒーを作って職場に持っていくので、これは大助かり。
お休みの日も朝に作っておけば、家族全員で楽しめます。
家では他に、ネスプレッソも使用していますが、たくさん飲むにはやはり、これ!
本当に助かります。
メンテナンスの手軽さも、朝の忙しい時間にはありがたいです。
大勢で飲めてうれしい 数人で遅くまで仕事をしているときに、いつも暖かい入れたてのコーヒーを飲めるのがうれしい。ポットタイプではないものは入れたときはおいしいけれど、その後はさめたり、濃くなったりと不満がありました。値段も手ごろで、アロマサーモ10カップはお買い得でした。
もっと早く買えばよかった? ウチは、お客様も多く5杯用のコーヒーメーカーを、何回もフル稼働させていました。
しかし、自分のはいつも最後・・・しかもみなさんが飲み終わってから・・・・
このアロマサーモは、珍しい10杯用(8杯用が多いのに・・)
しかも10杯の抽出時間が以外と短い。すぐ出来ます。びっくり!!
また、自動で電源が切れるのもとても便利。ポットの中も洗えるし、ホントなぜもっと早く買わなかったのだろう・・・と思いました。
保温は、何時間ももちませんが煮つまらないので、満足してます。
買ったばかりですが、毎日使ってます。
なかなか良いです 前まで使っていたガラスのポットが割れ買い替えなくてはならなくなりました。
これで何度目か?
毎回ガラスのポットが割れ、ポットが高く本体ごと買っても変わらないのなら買い換えようが毎度のことであったため、今回はステンレスポットを探してました。
味もまろやかでおいしく、保温性も良いようです。
アイスコーヒー作るとき、直接ポットに氷を入れられるので良いです。
結構気に入っています。
毎日使ってます 前のコーヒーメーカーのポットが割れたので
今回は絶対にステンレスボトルと思って購入しました。
誰かの評にぬるいとありましたが、ぜんぜんそんな事無いです。
毎朝、暖かいコーヒーを楽しんでます。
ただ、スイッチを入れるのに、チョット違和感ありで☆4ツになりました。
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